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pop'n musicのキャラクター一覧(ポップンミュージックのキャラクターいちらん)では、コナミデジタルエンタテインメント音楽ゲームBEMANIシリーズ」のひとつである『pop'n music』シリーズに登場する架空キャラクターについて記す。

概要 編集

『pop'n music』シリーズでは、楽曲を演奏中、プレー画面左右にキャラクターが表示され、様々なアクションを見せる。pop'n music#キャラクターの項目も参照。本項で詳述するキャラクターは、このプレー画面においてプレイヤーキャラクターとして使用可能なもの、または楽曲の担当キャラクターとして登場するものである。

アーケード版のキャラクターセレクト画面では、家庭用ゲーム版が初出のキャラクターはその登場シリーズナンバーのカテゴリではなくCSカテゴリにまとめられており、版権楽曲の担当キャラクターはTV・アニメカテゴリに存在する。家庭用版では基本的にそのシリーズの新キャラクターと、一部の旧キャラクターのみ使用可能となっている。

以下では、楽曲の担当キャラクターまたはプレイヤーキャラクターとして初登場した作品ごとに、アルファベット表記、日本語表記の順で記述し、単体で登場していないサブキャラクターについては項目を設けない。担当曲については最新のバージョンを元に記載し、後に担当キャラクターが変更された曲の変更前の担当については記載しない。

配色などの記述は特に注釈がない限り1Pカラーのものに準ずる。再登場の際に衣装や姿、設定、1Pカラーなどが大きく変更されているキャラクターも存在する。また、版権曲担当キャラクターには基本的に2Pカラーが存在せず、他のゲームからの移植曲の担当キャラクターにも2Pカラーが存在しない場合がある。


以下、文中ではシリーズを以下のように表記する。

  • アーケードゲーム版『pop'n music』シリーズ - AC版、またはACの後にシリーズナンバー
  • 家庭用ゲーム版『pop'n music』シリーズ - CS版、またはCSの後にシリーズナンバー
  • ゲームボーイカラー版『pop'n music GB』 - GB版、またはGB
  • 過去に初代『ee'MALL』で配信されていた楽曲(AC14で正式に全解禁) - ee'MALL
  • 過去に『ee'MALL 2nd avenue』で配信されていた楽曲(AC15で正式に全解禁) - ee'MALL2nd
    • 『ee'MALL2nd』楽曲のうち、本来『GuitarFreaks』&『DrumMania』専用楽曲として配信されていたものは、移植されたAC版のシリーズも併記する。

テンプレート:ネタバレ

pop'n music (AC) 編集

BAMBOO(バンブー)
アフロヘアーが目立つダンサー日本人の父を持つ。
AC6 - 8ではエキスパートモードのデフォルトキャラクターとしても登場。
担当曲:AC1「ディスコキング」、AC10版権曲「ジンギスカン」、AC14「ディスコ ア ゴーゴー」など
CHAMEL(シャメル)
モデルという噂のある、サングラスを掛けた謎のフランス人女性。モンパルナス通りでカフェのオーナーをしている。
同じくサングラスをしたココとエルの姉だが、三姉妹は滅多に会わないクールな関係。
AC1の初期バージョンでは名前がCHANEL(シャネル)と表記されていたが、後に修正された。
担当曲:AC1「ディスコクィーン」
CHARLY(チャーリィ)
黒服の敏腕スパイ。実は心優しい父親の顔も持つ。
担当曲:AC1「スパイ」、CS3「ジャジー」
Dino(ディーノ)
緑色の恐竜の子供で、地球とは別の世界にある不思議な国「メルヘン王国」の王子。身長150cm。
「恐竜」と称されてはいるが、AC1では口からを吐き、AC8ではユーリのアニメで彼らと共に背中の翼で空を飛んでいた。
AC1の登場キャラクターの中で唯一架空の国からの出身であり、後のポップンシリーズでもメルヘン王国に関連したキャラクターが多数登場している。なお、『ポップンな関係EXTRA』の初版では出身地がアメリカと誤植されていたこともあった。
担当曲:AC1「ファンタジー」、AC6「マーチング」、ee'MALL2nd「ドリームポップ」
DON MOMMY(ドン・モミー)
陽気な性格のサイ。実家はトウモロコシ畑。
CS11のナヲミの2Pカラーとしても登場する。
担当曲:AC1「ラテン」
JUDY(ジュディ)
アメリカ出身の金髪の女性ダンサー。マリィやアヤとよく組む。梅干しが苦手。
準レギュラーに近い扱いで担当曲数も多い。
担当曲:AC1「ダンス」、AC2「アイドルガール」、AC4「ナイトアウト」など
KRAFT(クラフト)
ロシア製のお手伝いロボット。あまり性能はよくない。
AC8の店舗対抗イベント「すごろく de 8」ではすごろくのコマとして登場。
担当曲:AC1「テクノポップ」
Mary(マリィ)
ダンスを純粋に愛する日本人の女性ダンサー。クモが苦手。
AC1 - 8ではノーマルモードのデフォルトキャラクターとしても登場。
担当曲:AC4「ドゥーアップ」、CS8「フォークソウル」、AC9「プライド」など
Mimi(ミミ)
ウサギの女の子。ニャミの親友で、可愛いものが好き。歌手や司会としても有名でニャミとコンビを組んでいる。
シリーズを通し、ニャミと共にゲームの案内役を務める主要キャラクターとしてタイトル画面などに登場。
GB版では名前の表記がMIMI♥chanとなっている。
担当曲:AC5「レッスン」、AC10「フェアリーテイル」などの他、版権楽曲も多数担当している。
版権曲担当の衣装はキャラクターセレクトでは全て別キャラクター扱いとなっており、一部選択できない衣装も存在する。
Nyami(ニャミ)
ネコの女の子。ミミの親友で、結構活発な性格。
初期の設定ではミミがボケ役、ニャミがツッコミ役という感じだったが、シリーズによってはイメージが逆転している事もある。
ポッパーズラウンジのインタビューによると、ポップンミュージックのオーディションで最後まで残ったことで、ミミとのコンビ結成と相成ったという。
ミミと同様にシリーズ皆勤賞の主要キャラクター。ゲーム内の色々な場面でミミと共に登場する。
GB版では名前の表記がNYAMI♥chanとなっている。
担当曲:AC5「J-ラップ」、AC14「ディスコフィーバー」などの他、版権楽曲も多数担当している。
版権曲担当の衣装はキャラクターセレクトでは全て別キャラクター扱いとなっており、一部選択できない衣装も存在する。
OLIVIA(オリビア)
ジャマイカ出身のお嬢様。ジャムおじさんにストーカーされていた。AC5では恋人から貰った指輪を薬指にはめている。
担当曲:AC1「レゲエ」、CS2「カリブ」、CS4「ボッサ」など
Rave girl(レイヴガール)
マリィに似た謎の女性。土曜の夜にのみクラブに出没する。トルマリンを探しているが、彼女は土曜日には現れないらしい。
マリィがそのまま影のように黒くなったような姿をしている。
担当曲:AC1「レイヴ」、AC3「ダンスポップ」、AC4「スペシャルエンディング」など
RIE♥chan(リエちゃん)
さなえちゃんの親友の茶髪の少女。服飾学校に在学中。
準レギュラーに近い扱いで担当曲も多い。
AC1 - 4では、リエちゃんとさなえちゃんの姿はほぼ同じで配色などが一部異なるだけだったが、AC5からデザインに完全な差別化が図られた。
担当曲:AC1「ポップス」、AC2「ガーリィ」、AC3「ギターポップ」など
SANAE♥chan(さなえちゃん)
リエちゃんの親友の黒髪の少女。歌が好き。リエちゃんがデザインした服をよく着ている。
BEMANIシリーズのシンガー・新谷さなえと同名であり、AC2の「メロウ」以外は全ての担当曲を彼女自身が歌っている。
準レギュラーに近い扱いで担当曲も多いが、半数以上が隠し曲という特別なポジションでもある。
担当曲:AC1「ボーナストラック」、AC3「ラブリー」、AC4「アンビエント」など
SHOLLKEE(ショルキー)
サングラスをした日本人アーティスト。ジュディのプロデューサー。
AC3・4では過去曲の代理担当キャラクターやハイパーモードのデフォルトキャラクターとしても登場。
担当曲:AC1「J-テクノ」、CS2「アキバ」、AC5「J-テクノ2」およびAC11「ウラ・-」など
the KING(ザ キング)
ダンス界のスーパースター。単に「キング」とも呼ばれる。マリィとは仲のいいライバル。日本でマリィに食べさせられた納豆が苦手。
AC1 - 8では各種モードのデフォルトキャラクターとしても登場。
担当曲:AC4「パッション」およびAC8「-LIVE」、GB/AC10「ウエスタン」、CS11「カウボーイ」など
TORU KAMIKAZE(神風トオル)
スーパーロボット『ギャンブラーZ』を操る少年。ワルドックの野望を砕くため戦う。パチンコ屋の息子。さっちんという彼女がいる。
AC9の店舗対抗イベント「戦え!ギャンブラーZ」では主人公として登場。
担当曲:AC1「アニメヒーロー」
UNCLE Jam(ジャムおじさん)
元々は『beatmania』シリーズからのゲスト出演。実家はカレー屋のおじさん。美少女が好き。
担当曲:AC1「ラップ」、AC10「カリビアンビーツ」、AC13「ジャングル・ゴーゴー」

pop'n music (CS) 編集

BOY(ボゥイ)
3Dメガネがお気に入りの少年。テレビゲームが得意。
担当曲:CS1「テクノ'80」およびCSBH「-REMIX」、CS2「ファニー」、CS3「ドリーミー」など
HAMANOV(ハマノフ)
クラシック音楽の巨匠の老鳥。アーニャという孫娘がいる。
CS13では「ハマノフの大運動会」というミニゲームで登場する。
CS1 - 13まではCS版キャラの中で唯一のCS皆勤賞キャラクターだった(CS12には新曲無し)が、CS14には登場しなかった。
担当曲:CS1 - 11の「クラシック」シリーズ(1 - 11)、AC10「プレシャスアンコール」、CS13「サンバ de クラシック」など
pretty(プリティー)
可愛いものが好きなウサギの女の子。クマさんに会いたがっている。
AC2・4ではCS曲の代理担当キャラクターとしても登場し、5つ子という設定が追加された。
担当曲:CS1「J-ポップ」およびCSBH「-REMIX」、AC7「プレシャス」、CS9「ナーサリー」
SYLVESTER(シルヴェスター)
バンブーの幼馴染で、ブラザーと呼び合う仲。
担当曲:CS1「フュージョン」、CS4「プログレ」
UNBABO(ウンバボ)
ダンスが得意なサルの子供。
担当曲:CS1「アフリカ」

pop'n music 2 (AC) 編集

DAMI-YAN(ダミやん)
オランダ人の男性ギタリスト。ギターのシュトロハイムが相棒。フィーバーアクションで撃つ大砲は本物。
担当曲:AC2「ヘビーメタル」
HIROSHI JINGU(神宮ヒロシ)
スーパーロボット『グレートギャンブラー』を操る少年。雀荘の息子。トオルとは従兄弟であり、親友。
担当曲:AC2「アニメヒーローR」
KARLI(カーリー)
インド出身のお嬢様。
『pop'n stage』では衣装とデザインが新たに描き直されている。
担当曲:AC2「マサラ」
KoKo(ココ)
サングラス三姉妹の次女。シャメルの妹で、エルの双子の姉。クラブのオーナーをしているが、裏の顔は宝石泥棒。
担当曲:AC2「ユーロクィーン」
KRAFT?(クラフト?)
見た目はクラフトのようだが、実はジャムおじさんの変装である。そのためアクションはジャムおじさんとほぼ同じ。
担当曲:AC2「ポップラップ」
MZD(エムゼットディー)
ポップン界のと呼ばれる自称「永遠の少年」。
背後に怪しいを持ち、動物の姿をした部下達を従え新たなポッパーたちを発掘する。
世界を管理する彼らは「ポップンマスターズ」と呼ばれ、ポップンの腕前も超一流らしいが、難しい譜面は神の力で変えてしまうため、ポッパーとしての本人の実力の程は不明。ポップンパーティの主催者として様々な世界からポッパーたちを招いている。
モデルはAC1のキャラクターデザイナー、MZD MOMMY。
AC2・4では、忙しいキャラクター達の代わりに過去曲の代理担当キャラクターとして登場。
背後の影は後に『15 ADVENTURE』にて「?」という名のキャラクターとして登場した。
担当曲:AC10「アンセムトランス」などの他、REMIX楽曲を多数担当している。
Reo★kun(レオくん)
スギくんの親友。クラブのDJもしている。チョコレートが大好き。
モデルは南雲玲生
なお、当初はスギくんとレオくんの姿はほぼ同じで配色などが一部異なるだけだったが、AC4から目のデザインなどが変更され、微妙な差別化が図られた。
担当曲:AC2「ラウンジ」、AC5「ネオアコREMIX」、ee'MALL2nd「ボーイズポップ」
S・8・TARO(エス・エイト・タロウ)
OEDO星で岡っ引をしているイヌ。愛称は8タロー。恋人のおコンちゃんからはタローちゃんと呼ばれる。
AC4では恋人のおコンちゃんとコンビを組んで「Taro&Okon」として登場している。
担当曲:AC2「エンカ」
Sugi★kun(スギくん)
レオくんの親友で、ギターポップデュオも組んでいる。
モデルは杉本清隆
担当曲:AC2「ネオアコ」、AC5「モンドポップ」
Timer(タイマー)
ウサギの耳の帽子を被った男性アイドル。ミニッツの兄。ニャミと付き合っている。
アイスのプロデュースの下、アイドルとして活動している。
初登場時は頭身が高めのデザインだったが、公式設定でのニャミとのカップリングに合せ、以降は低めの頭身に変更された。
担当曲:AC2「デジロック」、AC6「デジポップ」、ee'MALL2nd「スパーク」
tourmaline(トルマリン)
マリィに似た女性。マリィよりも静かな印象。
レイヴガールとは逆に、マリィのカラーリングがそのまま淡くなったような姿をしている。
担当曲:AC2・3・8の「J-R&B」シリーズ(1 - 3)、ee'MALL「2ステップ」
Yuli(ユーリ)
メルヘン王国北部の城に住む吸血鬼。趣味で作ったヴィジュアル系バンド「Deuil」のリーダーを務める。ボーカル担当。
4のボツ衣装で露出の高い服が提案されたが本人が露出を好まないので却下された。
担当曲:AC2・4・8の「ヴィジュアル」シリーズ(1 - 3)、ee'MALL「K-クラシック」、ee'MALL2nd「JV-ROCK」

pop'n music 2 (CS) 編集

Anzu(アンズ)
おしゃれ好きなカエルの少女。ウオヲに恋している。
CSBH公式サイトのSTAFF MESSAGEによれば、命名は『遊☆戯☆王』のヒロイン、真崎杏子から。
担当曲:CS2「キュート」およびCSBH「-REMIX」、CS6「キッズ」、AC14/ee'MALL2nd(GF&DM)「ビタースウィートポップ」
CINDY(シンディ)
エアロビインストラクターをしているブタの女性。
担当曲:CS2「キャンディポップ」
Edward(エドワード)
サングラスをした少し性格の悪い赤ん坊。近所のベイビーギャングたちの元締めらしい。
担当曲:CS2「アバンギャルド」、CS3「プレリュード」およびCS9「-LONG」、ee'MALL2nd「プログレ(子供の落書き帳)」
FLOWER(フラワー)
自由を愛し、気ままに旅を続ける青年。靴を履くのが嫌いで常に裸足。サニーの兄。
担当曲:CS2「ニューフォーク」
Kelly(ケリー)
地球を侵略するために送り込まれた女性エイリアン。しかし、地球のダンスにハマって任務を忘れてしまった。アゲハの先輩。
AC8で一緒に登場するのは『MAMBO A GO GO』からのキャラクターで同じく宇宙人の少女のキトゥン777。
担当曲:CS2「J-ガラージポップ」、CS7「モダン'80」、AC8「ラガポップ」
May-Fa(メイ・ファ)
香港出身の女性アイドル。リナの姉。
担当曲:CS2「セクシーガールズ」、CS4「ヌーディ」(GB版から担当変更)、CS8「ロンリー」
Mrs.Wilson(ミセス・ウィルソン)
メルヘン王国でディーノ王子の家庭教師をしているアメリカ人女性。しかし、よく城を抜け出すやんちゃな生徒にいつも手を焼いている。新婚。
CS8ではスタディチャンネルを担当している。
担当曲:CS2「アーバンポップ」
POPPERS(ポッパーズ)
ミミとニャミのコンビ名。キャラクターとしては2人が1つの枠で一緒に登場している。
担当曲:CS2「ライブ」、AC9「ポップスアンコール」、AC10「サーフィー」(GB版から担当変更)
SYLVIE(シルヴィー)
ゲーム大会でボゥイに敗れたため、一方的に彼をライバル視している少年。
担当曲:CS2「ニューウェーブ」、CS7「メランコリー」

pop'n music 3 (AC) 編集

Ash(アッシュ)
ユーリのバンド「Deuil」のメンバーの狼男。ドラム担当。料理が得意。なお、得意料理はシチュー。満月を見るとオオカミに変身するが、その外見はイヌのようで、目が「3」の形になっている。語尾に『っス』と付ける喋り方をする。
かつては、担当曲が「パワーフォーク」シリーズ(1 - 7)とAC8収録の「パワーフォーク2LIVE」、「デジフォーク」、「スラッシュビーツ」は全て新堂敦士の楽曲だったため、彼の代名詞的な使い方をされていたこともあった。しかし、AC12以降のシリーズでは諸事情でこれらの楽曲は全て削除されている。
担当曲:AC13「エージビート」
AYA(アヤ)
横浜出身のトップダンサー。マリィやジュディとは良きライバル。
AC3 - 5ではCS曲の代理担当キャラクターなどで登場。
AC8で一緒に登場するのは『MAMBO A GO GO』からのキャラクターでマキとケイト(AC3のケイトではない)。
担当曲:AC8「フリーソウル」、AC12「ビーチ」
Bamboo?(バンブー?)
一見バンブーのようだが、微妙に違う。実は変装が得意なものまねタレント。本名は不明。
担当曲:AC3「ジャングル」
Candy(キャンディ)
メルヘン王国の花畑に住むハチの女の子。本人はハチではなくハチ娘だと言っているが、苦手なものは殺虫剤。好きなものは甘いもの。
担当曲:AC3「ハートフル」、CS7「モード」、ee'MALL2nd「スウィートポップ」
Cyber(サイバー)
ヒーローマニアの少年。ある日、遭難した宇宙人のパルから「いいひと光線銃」を託され、本物の正義のヒーローとなった。マコトの弟。
担当曲:AC3「モンド」、AC7「クレイジーテクノ」
Dia(ダイヤ)
セクシーなブラジル人女性。が好き。
CS版では3ではなく4に登場。
担当曲:AC3「ユーロダンス」、ee'MALL「ハウス (What is Love?)」
Donna(ドナ)
大富豪のお嬢様。わがままな性格でじいやのジョルジュ(劇団カモマイルのジョルジュではない)を困らせている。ダミやんの追っかけ。ちなみにボク少女(例外アリ)。
CS版では3ではなく4に登場。
担当曲:AC3「パンク」、AC4「ブリットポップ」、ee'MALL「ビートパンク」
ice(アイス)
キーボードを得意とする日本人の青年。タイマーのプロデューサーで、自身もミュージシャンとして活躍。背が低いのを気にしている。
AC3・4では、MZDの部下の1匹P-CAT(ネコ)のお手伝いで過去曲の代理担当キャラクターとしても登場。P-CATのモデルはAC2などのキャラクターデザイナー、P-CAT。
担当曲:AC4「フューチャー」、CS8「デジテクノ」、AC13版権曲「ゲットワイルド
Kate(ケイト)
ジュディに憧れてダンサーを目指す女の子。
過去に担当していたAC3の「ニューカマー」が削除されているため、AC15現在は担当曲がない。
LingLing(リンリン)
香港出身の女の子。正式な名前は『伶伶』。雑技団のメンバーで世界中を回っている。パンダの好好(ハオハオ)と仲良しで、食いしん坊。語尾に『アル』とつける。ジャンケンにめちゃくちゃ弱く、誰にも勝てない。使っているヘアゴムが同じ(買った店まで同じ)と言う理由で、ポエットが近くに居るときになるとのこと。
担当曲:AC3「カントン」
Megumi(めぐみ)
小学生の女の子。魔法のタンバリンの力で「マジカルメグ」に変身し、宿敵セクシーキャットと戦う。フルネームは「早川めぐみ(はやかわ めぐみ)」。最強の技は『ジェラシーサンダー』であるらしい。
担当曲:AC3「マジカルガール」
P-1&P-2(ピーワン&ピーツー)
2体のロボットコンビ。クラフトと同じタイプだが、寸法が異なる。それが原因で廃棄されそうになったところを、漫才の才能を見出されて芸人ロボットとなる。背が高いP-1は江戸っ子口調や関西弁などが混じったような変な喋り方をする。短足のP-2は何を言っているのかが不明で、P-1にしかわからない。
担当曲:AC3「サウンドトラック」およびAC11「ウラ・-」、CS7「インダストリアル」、AC9版権曲「ナニワ」
Poet(ポエット)
メルヘン王国の上空にあるホワイトランド出身の天使の少女。水泳が苦手だが、魚の加藤さん一家と仲良し。
担当曲が(ee'MALL2ndの「インストゥルメンタル」を除き)全てパーキッツの曲であるため、パーキッツの代名詞的な使い方をされることもある。しかし、パーキッツの曲の担当キャラクターが全てポエットというわけではない。
担当曲:AC3「ケルト」およびAC9「-LONG」、AC4「フレンドリー」およびAC8「-LIVE」、CS5「スカイ」など

pop'n music 3 APPEND DISC (CS) 編集

CAPTAIN SUPER POP(キャプテン・スーパーポップ)
自称スーパーヒーロー
AC版には未登場。
担当曲:CS3「スーパーポップ」
HIKARU(ヒカル)
ローラースケートを履いた少年アイドル。フルネームは「三浦ヒカル(みうら ひかる)」。
AC版には未登場。
担当曲:CS3「ボーイズ」
Jennifer(ジェニファー)
ダンスが得意なアメリカ人の女の子。
AC版には未登場。
担当曲:CS3「ロカビリー」、CS4「ブギー」
PEPPER(ペッパー)
森を守るクマのお巡りさん。
担当曲:CS3「グルーヴロック」、AC6「ロックンロール」
SUNNY(サニー)
フラワーの妹。兄を探しながら世界中を旅している。身長はサニーの方が圧倒的に高い。兄同様靴を履くのが嫌いだが、なぜか靴は履いている。
担当曲:CS3「ポジティブ」、CS8「ガールズバンド」、CS10「ネオフォークロック」

pop'n music 4 (AC)編集

Elle(エル)
サングラス三姉妹の末っ子で、ココの双子の妹。画家の卵。
担当曲:AC4「スーパーユーロ」およびAC9「-LONG」、CS8「シティポップ」、CS9「シティポップ2」など
Henry(ヘンリー)
メルヘン王国の空の上にある、ピュアな心の持ち主ばかりが暮らす国「ホワイトランド」の王子。
ロボットのライオンのシンバルと共によく冒険をするが、ホームシックですぐに城へ帰ってしまう。ディーノの親友で、ポエットに恋をしている。
担当曲:AC4「カートゥーン」、AC11「ボヤージュ」
Jyun&Shingo(ジュン&シンゴ)
いつかメジャーデビューを目指すストリートミュージシャンの少年たち。
帽子を被っているのがジュン、茶髪がシンゴ。グループ名はジュンとシンゴで「純真」。
担当曲:AC4「ティーンフォーク」、CS6「ストリート」
Mayumi(マユミ)
郷土民謡を愛する女性。
担当曲:AC4「オキナワ」
NK2000(エヌ・ケー2000)
高級バーの歌姫。自分そっくりの格好の娘もいる。モデルは担当曲のアーティストでもある研ナオコ
担当曲:AC4「カヨウハウス」
PAL(パル)
サイバーのパートナーの宇宙人。「-ウパ」が口癖。
担当曲:AC4「アナログテクノ」、AC12「UFOテクノ」
Smile(スマイル)
ユーリのバンド「Deuil」のメンバーの透明人間。ベース担当。視認できるよう体に包帯を巻いているためミイラ男に間違われやすい。歯は透明化できない。ギャンブラーZの大ファンでフィギュアを所持している。公園のが嫌い。
担当曲:AC4「ホラー」、AC12「ハロウィン」、ee'MALL「ヒップホップ(ラスネール)」
Taro&Okon(タロウ&おコン)
エス・エイト・タロウと、その恋人のキツネのおコンちゃんのコンビ。OEDO星で人気の「KARAOKE箱」でデート中。
担当曲:AC4「カラオケ」
YUKI(ユキ)
オーディション番組でデビューを果たしたアイドルの女の子。
担当曲:AC4「ディスコガールズ」、AC13「哀愁ユーロ」

pop'n music 4 APPEND DISC (CS) 編集

Antonio(アントニオ)
サーベルを使いこなすスペイン人男性。ファニータに惚れている。
担当曲:CS4「ラテンロック」、ee'MALL2nd「ラテンスカ」
Fanita(ファニータ)
砂漠のカフェの女主人。射撃が得意。嘘つきが嫌いにもかかわらずいかさまポーカーが好き。
AC版には未登場。
担当曲:CS4「メレンゲ」
Johnny D(ジョニーD)
ギターに夢中で、バンドメンバーを募集中の青年。
CS4では名前の綴りがJhonny.Dと表記されていたが、後に修正された。
担当曲:CS4「リバプール」、「グループサウンズ」
Kobe(コービー)
バスケが得意なライオンの少年。
担当曲:CS4「モーター5」(GB版から担当変更)

pop'n music 5 (AC) 編集

AC版でAC5登場扱いのキャラクターのうち、『pop'n stage』が初出のキャラクターは#pop'n stageの節を参照。

AKAGI TAKAYUKI(赤城隆之)
『ビーマニ戦隊ポップンファイブ』のリーダー。ポップンレッドに変身する。
一緒に戦っているのは青葉眞保(ブルー)、緑川俊司(グリーン)、黄河聡美(イエロー)、白木桃香(ホワイト)。
担当曲:AC5「センタイ」
BELLE(ベル)
パリから日本へ留学してきた女の子。さなえちゃんと友達。
飼っている黒猫の名前はシャトン。
担当曲:AC5「フレンチポップ」、AC9「フレンチボッサ」、ee'MALL2nd「ボッサラウンジ」
GRAPPA(グラッパ)
魅惑のテノールを持つクジラ
担当曲:AC5「ロックオペラ」
Jose(ホセ)
ギター弾きの名人のお爺さん。
担当曲:AC5「アレグリア」、ee'MALL「ギターポップ (SURGE LINE)」
KAREN(カレン)
巫女さんになりたくて神社で修行中のオーストラリア人女性。
担当曲:AC5「ニューエイジ」
Kevin(ケビン)
天才子役映画スター。ホタルに憧れている。
共にいる犬はクワトロ、鳥はウーノ(ミラクル4のウーノではない)。ただし、これらは劇中における役名のため本名は不明。
担当曲:AC5「キネマ」
LISA(リサ)
ハイテンションな現役女子高生アイドル。
担当曲:AC5「ハイテンション」、AC8「ストレート」、ee'MALL2nd「ハイパーJロック」
MAKOTO(マコト)
カリスマ美容師。サイバーの兄。女の子に人気が高いが、プレゼント攻めに遭うのが苦手。
担当曲:AC5「パワアコ」(現在は削除)、CS8「ホットロック」、AC12「ポジアコ」など
Mr.KK(ミスター・ケーケー)
西新宿の清掃人。しかし、裏の顔は「掃除屋」の異名を持つスナイパー
担当曲:AC5「パーカッシヴ」およびAC11「ウラ・-」、AC10「オルタナティヴ」、AC15「パーカッシヴ2」
PIERRE&JILL(ピエール&ジル)
メルヘン王国出身の着ぐるみデザイナーコンビ。うそつきが好きでもあり嫌いでもある。ゾウ(5)、タコ(8)、タマゴの寿司(11)の着ぐるみを着ているのがピエール、キリン(5)、イカ(8)、かっぱ巻き(11)の着ぐるみを着ているのがジル。
担当曲:AC5「コミックソング」、AC8「ラグタイム」、AC11版権曲「スシ」
TAMAKO(タマコ)
カリスマパラリスト。一見ヤマンバギャルのようだが、実は本物の山姥で、言い出せなくなって困っているらしい。本名の「珠子」で呼ばれる事を嫌っている。
担当曲:AC5「パラパラ」
WACKY(ワッキー)
GSバンドのリーダー。昭和風の様相をしている。
AC5公式サイトのDesigner notebookによれば、命名はwacこと脇田潤が由来となっているが、名前のみでキャラクター的には無関係である。
担当曲:AC5「ネオGS」

pop'n music 5 (CS) 編集

AGEHA(アゲハ)
侵略エイリアン2号。ケリーの後輩。しかし、本人は任務よりも憧れの先輩を探す事に夢中。
AC版には未登場。
担当曲:CS5「クリスタル」、CS6「スピリチャル」、CS7「スプラッシュ」など
Hayata(ハヤタ)
顔がのレーサー。鈴鹿出身。
担当曲:CS5「サーキット」
MOE(もえ)
新人アイドル。練習のし過ぎで喉を痛めているらしい。
AC版には未登場。
担当曲:CS5「アイドルポップ」、CS7「スタディ」およびCS11「ウラ・-」
NANAKO&SORAMAME(ななことそらまめ)
子供番組『ひらきやがれポプキッズ☆』の出演者。女の方がななこ、男の方がそらまめ。
AC版には未登場。
担当曲:CS5「ピュア」およびCS9「-LONG」とCS11「ウラ・-」
Paul(ポール)
歌声が人気のフランス人男性。
担当曲:CS5「AOR」、CS8「ニート」およびCS11「ウラ・-」、ee'MALL「アーバンブルース」
Rachel(レイチェル)
森の屋敷に住むお嬢様。
AC版には未登場。
担当曲:CS5「バラード」、CS7「オータム」
SHARK(シャーク)
インディーズバンドのボーカル。恥ずかしがり屋で、背中を向けてしまう癖がある。
担当曲:CS5「ファンクロック」、CS6「USハードロック」、CS9「UKポップ'80」
SUIT(スーツ)
ポプ曲署に勤める刑事。 本名は「三田ヒロシ」。
後にモリーと対決するキャラクターとしてCS9やCS12に再登場。
担当曲:CS5「KG」
TOBY-S(トビーズ)
ノコギリを持った悪戯好きの2匹のクマ
CS9では住処をオモチャ箱に変え、ヒューに悪戯をする。
担当曲:CS5「D.I.Y.」、CS9「トイボックス」
VANTAIN(ヴァンテーン)
少し太った汗っかきのバーテンダー。本人も知らない隠し味がカクテルの決め手。
担当曲:CS5「キューバングルーヴ」、CS7「スムース」

pop'n music 6 (AC) 編集

AC版でAC6登場扱いのキャラクターのうち、『pop'n stage』が初出のキャラクターは#pop'n stageの節を参照。

Green(グリーン)
ヤギピアニスト。メニューを読むだけで歌になるという。
担当曲:AC6「ジャズボーカル」、CS8「アダルトコンテンポラリー」、ee'MALL2nd「秋」
Higurashi(ヒグラシ)
シンガーソングライターを目指す青年。
担当曲:AC6「エヴァーポップ」、CS7「シャッフル」、CS8「ミディアム」
Hone(ホーン)
骸骨トランペット奏者。
担当曲:AC6「スカ」、AC12「ショータイム」、AC15「スカ (SKA A GO GO)」
Jessica(ジェシカ)
歌が大好きなシスター。神を信じており、嫌いな物は無い。
担当曲:AC6「ソウル」、ee'MALL「スピードガラージ」
KIKA(キカ)
スペースシャトルの女性乗務員。宇宙ネズミが苦手。
担当曲:AC6「ライトフュージョン」
May(メイ)
変装が得意な女スパイ。メイという名前は偽名で、ジュライ、ジューン、エイプリルも彼女が変装した姿。
ただし、正体を隠しているという設定のためキャラクターセレクト画面のカラー変更では繋がっていない(システム的には別キャラ扱い)。
担当曲:AC6「ムーディー」、ee'MALL「モッズ (WATCHINGOUT)」
MEBAE(めばえ)
社交ダンス界で有名な、頭にアンテナのある男女ペア。それぞれの名前は不明。日本出身。趣味は銀ブラ、デパブラ、家電通販。電波の届かない所と不法無線局が嫌い。女の方は足にアイロンをかけても平気らしい。
興味深いモチーフとして、ジズが彼らそっくりの人形を作ったこともある(本人とこっそり入れ替わっているという説もある)。
担当曲:AC6「モダニズム」、AC9版権曲「ハイソ」(現在は削除)、AC12「ひなまつり」など
OTOKO-MAN(おとこマン)
自称ますらお王国出身の怪しい筋肉服を着た覆面男。覆面は大量にかぶっているらしく、何枚取っても素顔は見えない。
担当曲:AC6「メロコア」およびAC8「-LIVE」、AC10版権曲「キン肉マン
Pino(ピーノ)
ネオトキオ出身のロボットの少年。
担当曲:AC6「テクノカヨウ」、AC13「FMポップ」
Pop'n All? Stars(ポップンオール?スターズ)
ミミを始めとしたポップンキャラクター達がに参加している。
ムービー形式ではないが、プレイヤーキャラクターとしては使用できない。
担当曲:AC6「オンド」、ee'MALL2nd「祭」
Rolly(ローリィ)
おてんばカウガール。子ども扱いされるのが嫌らしい。
担当曲:AC6「カントリー」
TRAN(トラン)
beatmania IIDX』シリーズからのゲスト出演。宇宙人の少女。
詳しくはbeatmania IIDXの登場キャラクターを参照。
AC9に登場してるのは偽者の方だが、カラー変更ではそのまま本物と繋がっている。
担当曲:AC6・ee'MALL・ee'MALL2ndの「トランス」全て、AC9「ロックギター」、AC12「ハッピーキュートコア」
Yard the 6th(ヤード6世)
バグパイプの修行をしているバク。よく悪い魔女に魔法をかけられる。
担当曲:AC6「スコティッシュ」
Yun(ユン)
韓国出身のトップモデル。ヨンの姉。
担当曲:AC6「K-ユーロ」およびAC11「ウラ・-」
WARUDOC(ワルドック)
『ギャンブラーZ』と『グレートギャンブラー』の宿敵。ワルドックロボというロボットを所持。
担当曲:AC6「ブルース」、AC11「ホラ-2」
W.B.ROSE(ウィリアム・ブレイク・ローズ)
肌を露出気味なカリスマバンドのボーカル。
担当曲:AC6「ニューロマンティック」、CS7「ハモロック」、ee'MALL「ジャパメタ」
六(ろく)
ヘッドホンを愛用する侍。書道家でもあり、常に筆を所持している。
好きなものは辛口の酒と一人旅。
担当曲:AC6・9・12・15の「ヒップロック」シリーズ(1 - 4)、およびAC9「-LONG」、AC11「ウラ・- 2」

pop'n music 6 (CS) 編集

CS6登場扱いのキャラクターのうち、『pop'n stage』が初出のキャラクターは#pop'n stageの節を参照。

Gyorgy&Eva(ジョルジュ&エバ)
劇団カモマイル所属の宇宙人。男の方がジョルジュ、女の方がエバ。
CS7で一緒に登場するのは同じく劇団カモマイル所属の団長ピピン、エバに憧れているアイリ、ジョルジュをライバル視しているニック、最年少のみんみん、ペットのポウ。また、登場していないが、雑用係のリュオもメンバーにいる。
AC版には未登場。
担当曲:CS6「ドラマティック」およびCS11「ウラ・-」、CS7「ロンド」
SUMIRE(菫、スミレ)
クロミミウサギ(本名:あっぷあっぷ)の軍団「クロミミウサギ隊」を率いて悪の道を目指す女の子。
担当曲:CS6・7・10の「シンパシー」シリーズ(1 - 3)、およびCS9「-LONG」
TECHNO STARS(テクノスターズ)
悪の科学者ドクロックが作った3体のロボット。
CS11ではスタディランドを担当している。
担当曲:CS6「ロマンスカヨウ」、CS12「R&B&M」
UOWO(ウオヲ)
釣られた淡水魚。パンクバンド『漁船』の一員。
担当曲:CS6「オイパンク」、AC9「オイパンク0」

pop'n music 7 (AC) 編集

COOKIE(クッキー)
ダンスが大好きな男の子。ソフトクリームが好物。
担当曲:AC7「Jr.R&B」
DJ mimi nyami(DJミミニャミ)
ラジオ番組ディスクジョッキー姿のミミとニャミ。
かつてAC7版権曲の「ラジオ」の担当キャラクターだったが、現在は楽曲が削除されているため、AC版ではキャラクターのみ版権カテゴリで使用可能となっている。
Kagome(かごめ)
儚げな印象を与える少女詩人。常に鳥かごを持っている
キャラクターの名前は公式サイト上の企画による一般公募で決定された。
担当曲:AC7「ミスティ」およびAC9「-LONG」、ee'MALL2nd「ルイン」
Mac(マック)
青森出身のリンゴの少年。スーパーの福引きでハワイ旅行が当たり、そのままハワイに住みついた。
担当曲:AC7「ポップフュージョン」
Murasaki(ムラサキ)
和風的な衣装の自作自演系女性アーティスト。実はハニーの妹。
担当曲:AC7「ショウワカヨウ」、AC11「大江戸カヨウ」、ee'MALL「スウィング歌謡」
nana(ナナ)
ポップン7のマスコット的な
隠し要素として解禁されたキャラクターであり、担当曲がないという状況が長く続いていたが、『ee'MALL』の展開によってようやく担当曲を持つことができた。
担当曲:ee'MALL「ハウス (OVER THE CLOUDS)」
NANCY(ナンシー)
学園のチアリーダーの女の子。
担当曲:AC7「チアガール」
Nina(ニナ)
写真家の女性。
担当曲:AC7「クラブジャズ」、AC9「フィリーソウル」、CS10「J-ソウル」など
Peetan(ピータン)
サーカスで活躍しているピエロパンダ
キャラクターの名前は公式サイト上の企画による一般公募で決定された。
担当曲:AC7「サーカス」
PePe(ペペ)
群れからはぐれてしまったペンギン神父に拾われた。
担当曲:AC7「アンセム」、CS14「サンクティティ」
Prince M(プリンスM)
宇宙を駆け巡る吟遊詩人
担当曲:AC7「グラムロック」、ee'MALL「サイケデリック」
risette(リゼット)
スウェーデン出身の元気いっぱいなスクールガール。
担当曲:AC7「スウェディッシュ」およびAC9「-LONG」、AC8「スウェディッシュ2」、ee'MALL「カレッジポップ」
Sanday(サンディ)
ダンス専用の女性型ロボット。カラーリングは色々。
AC10に登場するのは限定チャイナモデル。
担当曲:AC7「ディスコハウス」、AC10「テクノガール」、ee'MALL2nd「ボッサGOGO」
Sebas★chan(セバスちゃん)
ヒツジのキーボーディスト。その指の速さは光並。
担当曲:AC7「バロック」
shalah(シャラ)
バリ島出身の踊り子。その動きは精霊のような感じ。
担当曲:AC7「バリトランス」およびAC11「ウラ・-」、AC15「ガムラントランス」
Teruo(テルオ)
男性ボーカリスト。フルネームは「燃栄テルオ(もえ てるお)」。一見クールだが、心は熱く燃えている。
キャラクターの名前は公式サイト上の企画による一般公募で決定された。
担当曲:AC7「J-オルタナ」、AC10「フォークソング」(GB版から担当変更)
WALKER(ウォーカー)
顔が土星の星人。アンドロメダ銀河出身。頭を隕石マンに乗っ取られてしまうこともある。趣味は読書。
担当曲:AC7「レトロフューチャー」
Yang-Yang(ヤンヤン)
京劇団で活躍する、孫悟空のような容姿のサル
担当曲:AC7「キョウゲキ」
YOSHIO(ヨシオ)
隠れ里に住むジャージを着た忍者。シノビアンの大ファン。
ユンタと仲が悪い?
担当曲:AC7「ハードロック」およびAC9「-LONG」、AC10版権曲「ガッチャマン
Yunta(ユンタ)
海の家でバイトをしている海人Des-ROW曰く『なんか、TSUBOI君に似てる』らしい。
好きな食べ物はソーキそば。AC11では案山子になった。
担当曲:AC7「デスレゲエ」、ee'MALL「ヒップホップ (7000 Questions)」
Zizz(ジズ)
右半分の仮面を被った幽霊紳士。ヴェネツィア出身。趣味は人形作り。AC9では自分の人形も作った。
担当曲:AC7・9・15の「ダークネス」シリーズ(1 - 3)

pop'n music 7 (CS) 編集

Fuki(ふき)
軽井沢の林の奥の湖畔で自生している精霊の女の子三人組。名前は左から、雪、空、月。
担当曲:CS7「テラピー」
Leicars(ライカーズ)
アメリカの宇宙開拓犬。ライカーズとはライカ(赤)、キンダー(黄)、ロモ(青)3匹のコンビ名。たまにルーシーなど女性をナンパすることもある。
AC版には未登場。
担当曲:CS7「スウェット」
Machuchu(マッチュッチュ)
メルヘン王国に生息する虹色のキノコ。和名はオトコタケ。大繁殖した時期もあった。
近くにある小さいキノコはチュチュ、もっと小さいのはちゅ。
担当曲:CS7「パンプ」、ee'MALL2nd「ロッテルダムテクノ」
MUTSUKI(睦月)
ネコ耳と尻尾のある男の子。絵が得意だがいつのまにか昼寝してしまうこともある。菫とは仲良し。よくプレイヤーから女性と間違えられる。
AC版には未登場。
担当曲:CS7・8・14の「イノセント」シリーズ(1 - 3)
小山明美(こやま あけみ)
小さなネズミOL
CS10ではスタディランドを担当している。
CS12では憧れの歯科医に転職。
CS7公式サイトのCHARACTER in Deepによれば、命名はイラストの隣にいつのまにか書いてあった名前から。
AC版には未登場。
担当曲:CS7「ミラクル」、CS8「ミラクル2」、CS12「むしばワルツ」

pop'n music 8 (AC) 編集

AC版でAC8登場扱いのキャラクターのうち、『pop'n stage』が初出のキャラクターは#pop'n stageの節を参照。

ALT(アルト)
コンピューター電子アイドル。3人兄弟の末っ子で双子の姉OPT、ひとつ年上の兄SHIFTがいる。
彼女の担当曲のボーカルは村井聖夜が製作した合成音声によるもので、担当アーティストもALT自身となっている。
兄妹3人組でA.I.Unitsというグループも組んでいる(村井聖夜#AltとA.I.Unitsを参照)。
なお、兄と姉については公式サイトのQ&Aにて言及されているのみで、ゲーム本編には未登場。
担当曲:AC8「A.I.テクノ」、AC9版権曲「A.I.おばあちゃん」、ee'MALL2nd「A.I.KIDS」
ASPARA-SEIJIN(アスパラ星人)
KEYBOARDMANIA』シリーズからのゲスト出演。二人組の宇宙人。
担当曲:AC8「ターバン」
hina(ひな)
メルヘン王国の花畑を治めている女王蜂の赤ちゃん。
担当曲:AC8「トゥイーポップ」およびAC11「ウラ・-」
Honey(ハニー)
歌舞伎町界隈で人気の歌姫。ムラサキの姉ということになっているが、実は「心は乙女」の男性。
AC14に登場するクリィミーは、彼女の飼い犬のプードル犬(が夢見ている姿)。
担当曲:AC8「昭和ワルツ」、AC10「シャンソン」、AC14版権曲「エーゲ」など
John.A.Chopper(ジョン・A・チョッパー)
野球チーム『ピンクポッパーズ』のマスコットキャラのウサギ
担当曲:AC8「ヤキュウロック」
July(ジュライ)
女スパイの変装した姿のひとつ。
正体を隠しているという設定のため、キャラクターセレクト画面のカラー変更ではメイ、ジューン、エイプリルの姿とは繋がっていない。
一緒に登場するのは『MAMBO A GO GO』からのキャラクターで同じく女スパイのエルザとティファニー。
担当曲:AC8「ラテンピアノ」
KINOKO BOY(キノコボーイ)
『beatmania』シリーズからのゲスト出演。DJの少年。
担当曲:AC8「テクノポップ (321 STARS)」、ee'MALL2nd「ハレンチテクノ」
MIDORI(みどり)
ヒゲランド行きのバスガイドをしているカメの女性。
担当曲:AC8「パビリオン」
MILK(ミルク)
運命の人を探すため歯医者でバイトをしている女の子。甘いお菓子が大好きでかなりのナイスバディ。
担当曲:AC8「ユーロビート」、AC12「にょろロック」
MOMOKO★SAN(モモコさん)
宇宙で働くOLのお姉さん。
彼女の若い頃の姿であるMOMOKO★1993がAC10に登場する。
担当曲:AC8「ハウシーポップ」
Mr.B.BONE(B・ボーン先生)
GUITARFREAKS』シリーズからのゲスト出演。袋を被った骸骨のギタリスト。B・ボーンは「バックボーン」の略。
担当曲:AC8「ハードカントリー」、CS13「ポップNAパンク」、ee'MALL「ギターパンク」など
Mr.T.BONE(T・ボーン先生)
drummania』シリーズからのゲスト出演。バケツを被った骸骨のドラマー。T・ボーンは「タライボーン」の略。
担当曲:AC8「スカ (Cassandra)」
NOHOHO(ノホホ)
ハワイに住み着いた河童
担当曲:AC8「ウクレレ」
PAPYRUS(パピルス)
エジプトの小さな守護生物。
担当曲:AC8「ピラミッド」
REALLY(リアリィ)
電子の世界に漂うヴァーチャル・チャイルド。
担当曲:AC8「サイケ」
Robin&Cock(ロビン&クック)
ロビンは旅人の少年。クックは共に行動する妖精
担当曲:AC8「ジグ」
Ryuta(リュータ)
バイトや恋に明け暮れる高校生。
担当曲:AC8「メロパンク」、ee'MALL2nd「ションボリ」
SAPPHIRE(サファイヤ)
少しきつめなヒョウの女性。ニャミに似ている。
担当曲:AC8「レディメタル」
shiroro(しろろ)
『beatmania IIDX』シリーズからのゲスト出演。幸福を呼ぶという白いフクロウ
担当曲:AC8「ラウンジポップ (Linus)」
Sir Conga(コンガ卿)
MAMBO A GO GO』からのゲスト出演。コンガの紳士。
担当曲:AC8「マイアミサルサ」、「ファンクロック (Wall Street down-sizer)」
Tart&Toffee(タルト&タフィ)
『beatmania IIDX』シリーズからのゲスト出演。双子の女の子で金髪がタルト、茶髪がタフィ。
担当曲:AC8「フレンチポップ (MOBO★MOGA)」、ee'MALL2nd「ハードシャンソン」
USAO-Kun(ウサおくん)
KEYBOARDMANIA』シリーズからのゲスト出演。ファイヤービート星出身のウサギの男の子。スイカが好き。
ポップンだけでなく、様々なBEMANIシリーズにもゲスト出演している。
担当曲:AC8「ライトポップ」、AC12「ガムラン」、ee'MALL2nd「デチューン」
ν・μ(ニュー・ミュー)
少し不思議な双子の少女達。
担当曲:AC8「フラワーポップ」
おしゃれずきん
ダンスダンスレボリューション』シリーズからのゲスト出演。
担当曲:AC8「キャンディポップ (CANDY♥)」、AC12「ソツギョウ」
ししゃも
サラリーマンの佐藤さんに拾われたネコ。ネコ缶が好物。
CS12では「ししゃものネコ缶」というミニゲームで登場する。
担当曲:AC8「フレッシュ」、AC10「スキップ」
シノビアン赤(-あか) / シノビアン青(-あお)
老若男女に人気のアニメの忍者ヒーロー。ヨシオも大好き。
1Pがシノビアン赤、2Pがシノビアン青となっている。
AC12の店舗対抗イベント「ポップン秘伝忍法帖」前半のイメージキャラクターとしても登場。
担当曲:AC8「ニンジャ卍ヒーロー」
ミラクル★4
ウーノ、ツースト、若さん、フォースのメンバーのアイドルユニット。
ムービー形式であるため、プレイヤーキャラクターとしては使用できない。
後のシリーズでメンバーそれぞれが単体で使用可能なキャラクターとしてソロデビューした。フォースはAC9、ツーストはAC10、若さんはAC12、ウーノはAC14で登場。
担当曲:AC8「ワールドツアー」
雷舞(ライブ)
うたた寝をしているの子供。
担当曲:AC8「デイドリーム」

pop'n music 8 (CS) 編集

BeiLei(蓓蕾、ベイレイ)
上海出身の女の子。
AC版には未登場。
担当曲:CS8「クールチャイナ」
Dingo&Ken(ディンゴ&ケン)
ANUBIS ZONE OF THE ENDERS』からのゲスト出演。ディンゴが男性パイロット、ケンが女性フレームランナー。
AC版には未登場。
担当曲:CS8「アヌビス」
Li-Na(リナ)
メイファの妹。
AC版には未登場。
担当曲:CS8「フロート」
Matilda(マチルダ)
ホワイトランド出身のブタの女の子。本名は「餅田マチ子」。
AC版には未登場。
担当曲:CS8「スウィッシュ」
Ruri(るり)
が好きな女の子。
担当曲:CS8「レイニー」、CS9「ラヴァーズポップ」
スクーリオン
ポップン学園で悪のフリョーリアンと闘っている戦士。新潟出身。虫が気絶するほど苦手。
担当曲:CS8「ケシゴム」
むぎばたけ
電柱のカップル。江の島出身。
担当曲:CS8「ラテンエンカ」

pop'n music 9 (AC) 編集

Annie(アニー)
新米保母として子供たちの面倒を見る女の子。
担当曲:AC9「チルドレンポップ」
Bis子(ビス子)
夢を目指してメガホン片手に友達と路上ライブで歌う女の子。
一緒に登場する女の子の名前はグリ子。
担当曲:AC9「ガールズロック」、AC14「ガールズパンクスタイル」、ee'MALL「ガールズロック (BRE∀K DOWN!)」など
BoB 2002(ボブ2002)
ロケットのように大空を飛ぶ緑色の生物。
担当曲:AC9「ロックフュージョン」
Bronson(ブロンソン)
ツッパリのクマ。後ろにも白い小熊がいる。
担当曲:AC9「俺ポップ」
Ema(エマ)
荒野を旅するカウガール。
担当曲:AC9「カウガールソング」、AC11「ピース」
FORCE(フォース)
ミラクル4のメンバー。アメリカ出身の日本人のガンマン
ミラクル4では最初のソロデビュー。
過去に担当していたAC9の「サイバーロカビリー」が削除されているため、AC15現在は担当曲がない。
HAYATO(ハヤト)
赤ポップくんのヘルメットスケボーを愛用している学生。
担当曲:AC9「ハイパンク」、AC11版権曲「バビル2世」、ee'MALL「メロパンク2」
hone nyami(ホネニャミ)
骸骨の被り物をしたニャミ。
担当曲:ee'MALL「ブラスロック」
元々は、現在は削除されているAC9版権曲「ホネホネロック」の担当キャラだった。
Ivan(イワン)
子供たちと遊ぶのが大好きな、鼻水が出ているクマの男性。
担当曲:AC9「コサック」、AC10「ロシア」(GB版から担当変更)、ee'MALL「ロシアンポップ (BALALAIKA, CARRIED WITH THE WIND)」
Jeff(ジェフ)
モッズバンドのギタリスト。
担当曲:AC9「モッズ」
Kagetora(カゲトラ)
サムライのような扮装をした白毛のトラ。さらわれた雪姫を救うため雪達磨大将軍に立ち向かう。
担当曲:AC9「大河ドラマ」
KIRARA(キララ)
人魚のアイドル。魚の親衛隊もいるほど。
担当曲:AC9「ピーチアイドル」
kurumi(クルミ)
彼氏を待っているリスの少女。
担当曲:AC9「昭和ブギウギ」
MC.TOME(MCトメ)
自称「だんさー」の農夫。ビートにあわせて畑を耕している。
担当曲:AC9「カントリービーツ」、CS12「上京ラップ」
MeMe(メメ)
骨の鳥のような姿の使者。ペペを利用していたりする。ドイツ出身。まぶしいものが苦手。
AC9公式サイトの「ミサ」紹介ページによれば、命名は『ねじ式』のメメクラゲ、および「メメント・モリ」から。
担当曲:AC9「ミサ」、ee'MALL2nd「カテドラル」
NaN(ナン)
カレーの器のようなナンガールと捏ねられているナンボーイのコンビ。本体はナンボーイ。負けるとナンボーイがナンガールに食われる。
担当曲:AC9「タブランベース」
Silvia(シルビア)
森の奥深くで暮らしている妖精。恥ずかしがりやですぐに消えてしまう。
当初は一緒に登場している葉っぱの妖精がメインキャラクターになる予定だった。
担当曲:AC9「パストラル」、AC15「キュアー」
SOUJI(ソウジ) / SEIJI(セイジ)
デパートの地下にいるタコさんウインナー。商品名ミラクルレインボーウインナー。
2Pカラーはソウジの生き別れの弟のセイジ。
担当曲:AC9「デパファンク」
TSURARA(ツララ)
サンタ見習い二年生の女の子。ウサおくんの事が好き。
担当曲:AC9「ウィンターダンス」
UPA(ウパ) / RUPA(ルパ)
バイオミラクル ぼくってウパ』からのゲスト出演。まだ赤ちゃんだが、ルアクーヨ王国の王子。
2Pカラーは『極上パロディウス』や『実況おしゃべりパロディウス』から登場した妹のルパ。
担当曲(ウパ):AC9「バイオミラクル」
担当曲(ルパ):ee'MALL2nd「ユーロビート (Twin bee ~Generation X~)」

pop'n music 9 (CS) 編集

Alice(アリス)
ポップン学園に通う元気な女の子。
一緒に登場するのは友人のキャロ。
AC版には未登場。
担当曲:CS9「ガールズバンド2」
Furlong(ハロン)
新聞片手に馬券を当てようと頑張るウマの青年。
AC版には未登場。
担当曲:CS9「ダンディ」
HOSHIO(ホシオ)
ポップン学園の卓球少年。
負けアクションで登場する後輩のタマちゃんはサユリによく似ている。
担当曲:CS9「タッキュウブギ」
Hugh(ヒュー)
バイク整備場で働く青年。トビーズのイタズラに頭を悩ませている。
CS13では、暴走族風のスタイルにイメチェン。
AC版には未登場。
担当曲:CS9「ビートロック」、CS10「ビートロック2」、CS13「テキーラダンス」
JAGUAR-B(ジャガー・B)
パンダのギタリスト。昔は人間だったらしい。
AC版には未登場。
担当曲:CS9「エナジーロック」
KILI(キリ)
恋人を待つ女性。小山明美の後輩。
担当曲:CS9「エモーショナル」
Lucy(ルーシー)
雑誌で活躍するグラビアガール。ライカーズに悩まされている時も。
AC版には未登場。
担当曲:CS9「ネオモータウン」、CS11「アメリカ民謡アレンジ
Morry vs SUIT(モリーvsスーツ)
怪盗モリーとそれを追うスーツ刑事。モリーの本名は「森盛男」。「六本仁」という偽名を名乗っていたこともある。
CS12には和風バージョンのスーツ対モリーが登場。
AC版には未登場。
担当曲:CS9「スライ」
poto(ポト)
勇者を目指し、生まれた村を旅立った少年。戦士風の少年ルトと魔法使い風の少女ミトが仲間。
CS9公式サイトによれば、ルトとミトの名前は、ポトの名前が決まった後ノリで決定された。
AC版には未登場。
担当曲:CS9「ノスタルジック」
Robitz(ロビッツ)
イヌサルコアラ電子ペット3匹のコンビ。ダンスが得意。
AC版には未登場。
担当曲:CS9「インフィニティ」およびCS11「ウラ・-」
tetra(テトラ)
海の底でひとりぼっちで暮らす魚の女の子。
AC版には未登場。
担当曲:CS9「ティアーズ」
TSUBASA(翼)
見習いパイロットの少女。自分の飛行機で旅をするのが夢。
AC版には未登場。
担当曲:CS9「スナッピー」

pop'n music 10 (AC) 編集

AFRO(アフロ)
ダンスダンスレボリューション』シリーズからのゲスト出演。アフロヘアーのダンサー。
担当曲:AC10「DDR」、CS13版権曲「姫トランス」、ee'MALL「トライバル (AFRONOVA PRIMEVAL)」
AMETORI(アメトリ)
雨水の精霊の鳥。
担当曲:AC10「ヒーリングフュージョン」
Bianca(ビアンカ)
色の濃いジェラート屋の看板娘。
担当曲:AC10「モンドボッサ」
CECIL(セシル)
アコーディオン弾きの少年。両親はすでに死去。
担当曲:AC10「ロマネスク」(GB版から担当変更)、AC12「ヴィヴァーチェ」、ee'MALL「ジャズワルツ」
Chiyoko(チヨコ)
島唄の唄者を務める凛々しい女の子。
担当曲:AC10「島唄」
Chocky(チョッキー)
チョコレートが好きなウサギのボクサー。
担当曲:AC10「ガバ」
Count. Ten(カウント テン)
剣を華麗に操る伯爵。セバス★ちゃんに似ている。
担当曲:AC10「シンフォニックメタル」
cup kun(カップ君)
ポップン9のタイトル画面などで登場していた、マスコット的なコーヒーカップ
AC10からプレイヤーキャラクターとして使用できるようになった。
なお、CS版は10ではなく9で使用可能となっている。
担当曲はない。
DTO(ディーティーオー)
少し不真面目だが、生徒の間では人気の英語教師。
モデルは右寺修。キャラクターのデザインが本人に似ており、また右寺自身が英語の教師の免許を持っていることより。
担当曲:AC10「グランヂデス」、ee'MALL2nd「ハッピーハードコア (LOVE D RIVE)」
FOXY(フォクシー)
サックス吹きのキツネ
担当曲:AC10「ハマスカ」、ee'MALL2nd「クロスオーバー」
HOT.D(ホット.D)
ヘビメタバンド『ketchup 'n' mustard』のリードボーカルのイヌの青年。
担当曲:AC10「L.A.メタル」
ikkei(一京)
『サムライズ』のメンバー。師匠の琵琶の妖怪の琵琶ぶらぶらを弾く。
担当曲:AC10「禅ジャズ」
JACK(ジャック)
ガスマスクを付けた暗殺者。ヴィルヘルムの部下だが、なぜかヴィルヘルムに恨まれている。
担当曲:AC10「ミクスチャー」、ee'MALL「グラインドコア」、ee'MALL2nd「エクスペリメントラップ」
June(ジューン)
女スパイの変装した姿のひとつ。
版権曲担当専用キャラクターであるため、AC版では版権カテゴリに存在する。
正体を隠しているという設定のため、キャラクターセレクト画面のカラー変更ではメイ、ジュライ、エイプリルの姿とは繋がっていない。
担当曲:AC10版権曲「キューティー
Kirico(キリコ)
いにしえのからくり人形。いつまでも旅人を待ち続けている。
AC10公式サイトの「ダークメルヒェン」紹介ページによれば、命名はジョルジョ・デ・キリコと木り子(切子?)から。
担当曲:AC10「ダークメルヒェン」
LuLu(ルル)
地球によく遊びにやって来る銀河の星のお姫様。
担当曲:AC10「カラフルポップ」、ee'MALL「ハッピーハードコア (Sweet Sweet ♥ Magic)」
MICHAEL(マイケル)
映画『グーニーズ』を元にしたファミコン版『グーニーズ』からのゲスト出演。仲間を助けるために戦う少年。
ゲームでは愛称の「マイキー」で呼ばれていたが、本作では本名の「マイケル」で登場する。
版権曲担当であるが同時にコナミゲームのキャラクターでもあるため、キャラクターは10のカテゴリで選択できる。
担当曲:AC10版権曲「グーニーズ」
MISAKI(ミサキ)
ファッション誌の専属モデルをしている女子大生。赤ポップ君の携帯を愛用している。
担当曲:AC10「コアグルーヴ」、ee'MALL2nd「J-R&B (ALONE)」
MOMOKO★1993(モモコさん 1993)
1993年の若い頃のモモコさん。
担当曲:AC10「トレンディポップ」
Mr.AOKI(青木さん)
駅員の河童の中年。みどりに惚れている。
担当曲:AC10「J-アシッド」
Mr.FUKUMIMI(Mr.フクミミ)
『beatmania IIDX』シリーズからのゲスト出演。セールスマン。本名は「福耳春夫」。
担当曲:AC10「テレフォンショッピング」
murmur twins(マーマーツインズ)
『beatmania IIDX』シリーズからのゲスト出演。男女の双子の子供たち。
担当曲:AC10「カドルコア」
Nakajima-san(仲嶋さん)
ポップン2のタイトル画面で登場していた、マスコット的なアヒルフリーター
AC10からプレイヤーキャラクターとして使用できるようになった。
AC15現在、担当曲はない。
PATTY(パティ)
ミネラルウォーターを持ち歩いている赤毛の気ままな家出少女。
担当曲:AC10「ストレイガール」、AC12「ブルースロック」
PolePole(ポレポレ)
お天気神様の見習いの子供。
担当曲:AC10「ウィンボ」
stella(ステラ)
SF小説の主人公の王子様。
担当曲:AC10「コスミック」
WAKABA(わかば)
小学生の男の子。もうすぐ引っ越すことを好きな子に言えず、悩んでいる。
担当曲:AC10「プラスチックポップ」
2st(ツースト)
ミラクル4のメンバー。アラビア出身の日本人。
担当曲:AC10「サイバーアラビアン」
壱ノ妙(いちのみょう)
正式名称雨人形壱ノ妙。哀愁漂うからくり人形。
担当曲:AC10「エレジィ」
風尾課長 with ポッパーズ
ミミ、ニャミと風尾課長が一緒にカラオケを熱唱。
プレイヤーキャラクターとしては使用できない。また、CS版には未登場。
担当曲:AC10版権曲「イイトモ
すわパンチ
ブタパンチ(片岡嗣実)とすわひでおのコンビ。曲バナーでは普通のイラストだが、アニメは彼ら本人の実写映像を加工したものとなっている。
ムービー形式であるため、プレイヤーキャラクターとしては使用できない。
担当曲:AC10「ポップン体操」
ロミ夫(ロミお)
スーツで決めた六本木の男。秋田県出身。
担当曲:AC10「ラブフォーチュン」、ee'MALL2nd「J-ロック」

pop'n music 10 (CS) 編集

Little Raisin(リトルレーズン)
小さな女の子プティとイヌのずん太のコンビ。メルヘン王国フルーツタウン出身。
AC版には未登場。
担当曲:CS10「セツナガール」、CS14「ジャパニーズレゲエ」
pop'n Xmas(ポップンクリスマス)
AC・CSのポップンキャラクターが一同に会したスペシャルクリスマスパーティー。
ムービー形式であるため、プレイヤーキャラクターとしては使用できない。
担当曲:CS10「クリスマスプレゼント」、AC12「クリスマスプレゼント」
Ratte*(ラッテ) / Lotte*(ロッテ)
家事手伝いをしている女の子。ラッテとロッテは生き別れの姉妹。ラッテが姉でロッテが妹。
CS10では1Pカラーがラッテ、2Pカラーがロッテ。
CS13では1Pカラーがロッテ、2Pカラーがラッテ。
担当曲(ラッテ):CS10「トゥインクルダンス」
担当曲(ロッテ):CS13「ジュエリーロック」
RGB(アールジービー)
出身地を忘れてしまった幽霊三人組。赤がR、紫がG、青がB。
AC版には未登場。
担当曲:CS10「J-ヒップホップ」、CS11「カリビアンポップ」
V.B(ヴィヴィ)
セクシーなバーチャル・ビューティー。
AC版には未登場。
担当曲:CS10「R&B」
Yima(イマ)
神々の峰の出身で、神に愛の踊りを捧げる踊り手。常に横を向いており正面から姿は見えない。
CS12では「イマ様の緑化運動」というミニゲームで活躍する。
担当曲:CS10「コンテンポラリーネイション」、CS11「コンテンポラリーネイション2」
黒ぐるっぱ〜(くろ- ) / 白ぐるっぱ〜(しろ- )
踊るのが大好きな生き物たち。
CS10では1Pカラーが黒ぐるっぱ〜、2Pカラーが白ぐるっぱ〜。
CS11では1Pカラーが白ぐるっぱ〜、2Pカラーが黒ぐるっぱ〜。
AC版には未登場。
担当曲(黒ぐるっぱ〜):CS10「レトロポップスカ」
担当曲(白ぐるっぱ〜):CS11「レトロポップスカ2」
ゲンロク
応援団の新入部員。パンチ先輩の後輩。
AC版には未登場。
担当曲:CS10「青春パンク」
文彦さん(ふみひこさん)
帝都東京出身の書生。読書が趣味。フルネームは「浅見文彦(あさみ ふみひこ)」。
CS12では謎の怪人を追う名探偵として登場。
担当曲:CS10「クリアトーン」、CS12「昭和怪奇譚」

pop'n music 11 (AC) 編集

DAVE(デイヴ)
英国生まれのワルなトナカイ獣人
サンタクロースのことが大嫌いで、勝手にプレゼントを配ってまわったりもする。
担当曲:AC11「UKヒットチャート」
DJ RAIJIN(DJ雷神)
祭り好きな雷神
担当曲:AC11「ねぶた」
EKATERINA(エカテリーナ)
兵隊を従える鳥の女王。
担当曲:AC11「ロシアンポップ」
Kabab(カバブ)
シチメンチョウひよこの鼓笛員。
担当曲:AC11「イスタンビーツ」
KAJIKA(カジカ)
竿に結晶のを所持してる少年。カルスト台地出身。
担当曲:AC11「リンセイ」
maruroo(マルルウ)
ハワイ出身のフラダンサー。ファッションモデルとして注目を浴びている。
担当曲:AC11「ウクレリアン」
Mr.FUNGANO(ミステル・フンガーノ)
鉄球を操るロボット。プロフィールでは「がしゃん。ぷしゅー。」としか言っていない。
担当曲:AC11「未来派」
NICKEY(ニッキー)
千葉県柏市出身の、鼻血がよくでる妄想家ラッパー。
担当曲:AC11「デスコラップ」、AC14「保健ラップ」、ee'MALL「イーラップ」など
OCTAVE(オクターヴ)
地球出身の車掌。乗員をいつも見守っている。
担当曲:AC11「ウインドギター」
OKINA(オキナ)
雅楽を舞う老人。日本の神様。
担当曲:AC11「イズモ」
Roki(ロキ)
アイスランド出身の魔女。無意味な質問が嫌い。
担当曲:AC11「エレゴス」、AC13「エレゴシックサバト」
SAYURI(サユリ)
赤ジャージを着た、おとなしい少女。
担当曲:AC11「ニューミュージック」
Sergei(セルゲイ)
宇宙探索をしているイヌライカ犬がモデルになっている。
AC11公式サイトのchara makingによれば、命名はスプートニクの開発者、セルゲイ・コロリョフから。
担当曲:AC11「ウチュウリョコウ」
SOUTH(サウス)
潜水スーツを着ている。中身は水。
担当曲:AC11「ナンキョク」
Suika BroS.(スイカブラザーズ)
サングラスをした湘南のスイカ兄弟。趣味はナンパ。
担当曲:AC11「ショウナンバラッド」
SUMIKO(スミ子)
頭にたこ焼きをのせている大阪風のおばちゃん。
彼女の若い頃の姿であるSUMIKO'73がAC12に登場する。
担当曲:AC11「オオサカ」
TERRY66(テリー ロクロク)
見かけはレトロなドイツのプッシュ式電話だが、実は高性能。
担当曲:AC11「80'sヴェルク」
TINO(チノ)
モンゴルの平原を馬で駆け抜けるオオカミの覆面の正義の味方。
一緒に登場する女の子はマラル。馬の名前はボルテ。
担当曲:AC11「モンゴル」
VIC VIPER(ビックバイパー) / LORD BRITISH(ロードブリティッシュ
グラディウス』シリーズからのゲスト出演。詳しくは各項目を参照。
2Pカラーはロードブリティッシュに変化する。AC11では名前の綴りがLOAD BRITISHと表記されていたが、後に修正された。
担当曲:AC11「グラディウス」、AC14/ee'MALL2nd(GF&DM)「グラディウスII」
クモハさん
電車の顔のサラリーマン。妻と息子がいる。趣味はゴルフ
AC11公式サイトのchara makingによれば、命名は先頭駆動車(正しくは制御電動車)の記号から。
担当曲:AC11「テツドウ」
ジョニー城西(-じょうにし)
サングラスをかけた、ロッカーの鳥。鳥バンドのリーダー。
担当曲:AC11「ヒルビリー」
でんがな&マンガナ
アニメ好きの漫才コンビ。大きいのがでんがな、小さいのがマンガナ。
『当たらないマシンガン』という異名を持ち、その芸は観客を凍りつかせる。
担当曲:AC11「ナニワヒーロー」
フォーゲル椀田(-わんだ)
登山家の男性。
AC11公式サイトによれば、名前の由来はワンダーフォーゲル
担当曲:AC11「トザン」

pop'n music 11 (CS) 編集

A.Michel(アルフォンス・ミシェル)
本を愛する青年。左右の瞳の色が違うオッドアイで、不思議な能力を持つ。
AC版には未登場。
担当曲:CS11「ビートロック3」
Chelsea(チェルシー)
伝説の街のホテルのベルガールをしている少女。トビーズが大好き。
AC版には未登場。
担当曲:CS11「スコットランド」
EDGE(エッジ)
線路を辿って冒険している少年。
AC版には未登場。
担当曲:CS11「クリアトーン2」
MOONY MOON(ムーニィムーン)
オスのノコギリザメとメスの白イルカのカップル。
AC版には未登場。
担当曲:CS11「ウミベデュエット」
Ophelia(オフィーリア)
時の狭間に住む謎の少女。
AC版には未登場。
担当曲:CS11「タイムトラベル」
ネコ♥チャン
小山明美に惚れているネコ。メルヘン王国出身。
AC版には未登場。
担当曲:CS11「バスタードポップ

pop'n music 12 いろは (AC) 編集

BERRY(ベリー)
イチゴの国から来た少女。木馬のメリーにまたがっている。LOSEアクションではメリーから降りて泣いているところが、WINアクションやFEVERWINアクションではメリーにキスをしているところが見れる。それ以外はメリーにいつもまたがっている。AC5の没キャラであるイチゴちゃんが元になって誕生したという説があるが、ガセに近いものがあるという声がある。
担当曲:AC12「キッズマーチ」
CHIZURU(チヅル)
布を羽織っているおとなしいツルの少女。
担当曲:AC12「琴フュージョン」
EITO(泳人)
プールサイドを守る監視員。宮崎出身。
勝ちアニメでつけている帽子は普段の帽子とは違うらしい。
担当曲:AC12「ビビッド」
flow flow(フロウフロウ)
投影機に投影された不思議な雰囲気の少女。
担当曲:AC12「フロウビート」、AC15「オービタリックテクノ」
GOEMON(ゴエモン)
がんばれゴエモン』シリーズからのゲスト出演。天下の大泥棒。
担当曲:AC12「ゴエモン」
HAJIME(ハジメ)
メロンパンが好きな熱血教師。
AC10公式サイトで見られるDTOの没デザイン案の1つが形になったのが彼である。
担当曲:AC12「エイジロック」
HANAO(花緒)
ニューヨークからやって来たおかしな日本語を話す女性。
担当曲:AC12「トーキョーロマン」
Hipopo&Tamayo(ヒポポ&タマヨ)
おかしな少女タマヨとカバのヒポポのお笑いコンビ。OEDO星出身。
担当曲:AC12「ハイパーロッケンローレ」、AC14「ポップデスコ」
Jean(ジャン)
フランスのパティシエ。少し変わった口調。
担当曲:AC12「J-ジャズ」
Justice★(ジャスティス)
高いところが嫌いなのに何故か高いところでステージをしているクールな男。
担当曲:AC12「J-ロックφ」、ee'MALL「ビートロック (memories)」
KIKYO(桔梗)
髑髏を所持してる寂しげな女性。
モデルは担当曲のアーティストであるTЁЯRAのjun。勝利時に出てくる男性は同じくTЁЯRAのNAOKIがモデル。
担当曲:AC12「ハイパージャパネスク」
MAGOJIROU(まごじろう)
孫とセッションするのが好きな元気な老人。
担当曲:AC12「敬老パンク」
MELL(メル)
ネズミの帽子を被った配達少女。
担当曲:AC12「メッセージソング」
Mamoru-kun(マモル君)
ひそかに恋心を抱いているメガネ少年。
担当曲:AC12「プロポーズ」
Mr.SOBACCO(ミスターそばっ子)
蕎麦の丼の少年。
AC13公式サイトの「味っ子」紹介ページによれば、命名は『ミスター味っ子』+蕎麦から。
担当曲:AC12「オオミソカ」
Nazuna&Suzuna(ナズナ&スズナ)
山に住む双子の姉妹。
担当曲:AC12「ヒーリングデュオ」
NICE GUY(ナイスガイ)
日本が大好きな外国人。
担当曲:AC12「オンセン ラップ」
Ryusei Honey(流星ハニー)
ダニーという宇宙人に恋心を抱く宇宙少女。
担当曲:AC12「流星RAVE」
SARASA(さらさ)
七夕の笹の葉のような髪の少女。
担当曲:AC12「タナバタ」
SASUGA MOGAMI(流石最上、サスガ・モガミ)
ふらっと去っていくさすらいの旅人。
担当曲:AC12「ビワガタリ」
SHISHIWAKA(獅子若)
武将のような白ライオン
名前こそ変わらないが、2Pカラーの黒い獅子は双子の弟という公式設定。
担当曲:AC12「シンフォニックテクノ」
SUMIKO'73(スミ子'73)
若い頃のスミ子。ミスたこ焼きを受賞した。
担当曲:AC12「ダイナマイトソウル」
TangTang(タンタン)
チョウと共に旅をしてる旅人。
担当曲:AC12「アジアンコンチェルト」
WAKA-san(若さん)
ミラクル4のメンバー。平安時代生まれの日本人。メンバー中最年少。
担当曲:AC12「サイバーガガク」
YODO=DOZEN(ダース・淀)
頭が炎の落語家の妖怪。
担当曲:AC12「セツブン」、ee'MALL「ガァバホップ」
YON(ヨン)
韓国で大人気の新人アイドル。ユンの妹。
担当曲:AC12「K-ダンス」
おんなのこ
下まつ毛の寂しげな謎の少女。
自分と正体不明の帽子男(若干セシルに似ている)のパペットを持っている。負けるとネコに変身する。
担当曲:AC12「ラメント」
シノビアンコ
シノビアンの女性版。おとめ忍法を使う。
AC12の店舗対抗イベント「ポップン秘伝忍法帖」後半のイメージキャラクターとしても登場。
担当曲:AC12「ニンジャ卍ヒロイン」
ドミー&ソラー
透明なヒゲ兄弟。小さいのがドミー、大きいのがソラー。
担当曲:AC12「アカペラ」
マッスル増田
ジョニー城西のバンド仲間のペンギン
担当曲:AC12「ロックビリー」

pop'n music 12 いろは (CS) 編集

BENGBENG(ベンベン)
スーパーアスリートのカエル
AC版には未登場。
担当曲:CS12「アスレチックミート」
MIYABIsan(みやびさん)
平安出身の美人鳥。
AC版には未登場。
担当曲:CS12「プリティ雅」
pilty(ピルティ)
箱入り娘。異常なほどボリュームのある髪は実はウィッグだったりする。
AC版には未登場。
担当曲:CS12「セタガヤ系」
spinky(スピンキー)
メルヘン王国出身のハードボイルド少女。
Dance Dance Revolution STRIKE』と同時出演。
AC版ポップンには未登場だが、『Dance Dance Revolution SuperNOVA』には出演している。
担当曲:CS12「J-パンキッシュガール」、「パンキッシュガール」
YANARY(ヤナリ)
家の中で暴れて音を立てる、三人組の妖怪たち。
AC版には未登場。
担当曲:CS12「チンドンダンス」、CS14版権曲「リフォーム
内田一門(うちだいちもん)
三味線の兄弟。顔が「内」と「田」の形になっている。
AC版には未登場。
担当曲:CS12「三味線ブラザーズ」
スーツ対モリー
ぽぷん元年の和風なモリーvsスーツ。
AC版には未登場。
担当曲:CS12「必殺スパイ」
智羅(チラ)
身体が細い、白い烏天狗。横から見たシルエットやアクションがイマに似ている。
担当曲:CS12「フォレストスノウ」
深川ふなを(ふかがわ- )
ロッカーの魚。ウオヲに似ているが、関係は不明。
担当曲:CS12「ビジュアル艶歌」
みここ
東京出身の巫女さん。彼女の勤めるポプの宮神社には、ポップン上達のご利益があるとか。
AC版には未登場。
担当曲:CS12「萌えポップ」

pop'n music 13 カーニバル (AC) 編集

Abraham(アブラハム)
占い師の魔人。テールというヘビをターバン代わりに巻いている。
担当曲:AC13「フォーチュン・テイルビート」
Albireo(アルビレオ)
白い森のレストランに住むネコ
AC13公式サイトによれば、命名は『銀河鉄道の夜』に登場する星の名前から。
担当曲:AC13「ノクターン」
ALOE(アロエ)
クイズマジックアカデミー』シリーズからのゲスト出演。赤い髪の魔法少女
詳しくはクイズマジックアカデミーの登場人物を参照。
担当曲:AC13「クイズマジックアカデミー」
Anna(アンナ)
恋のおまじないの噂がある観覧車に乗った少女。
担当曲:AC13「カンランシャ」
BAUM(バウム)
不気味な雰囲気をもつドイツ出身の小人。足音を立てて、振り向いた人間に死神のような鎌で襲い掛かるという。雑音が苦手。
担当曲:AC13「ダークオペラ」
Boxies(ボクシーズ)
箱が集まって構成されている不思議なミュージックマシーン。
担当曲:AC13「チップトロニカ」
Capt. JOLLY(キャプテン・ジョリー)
海賊達の親分。
担当曲:AC13「カイゾク」
CAROL(キャロル)
カジノバニーガールの姿をしているが、その正体はギャンブラー達と勝負する敏腕エージェント「ディーラーバニー」。
担当曲:AC13「カジノ」
Diana(ダイアナ)
美しい歌声を持つ青い花の女神。ホワイトランド出身。
担当曲:AC13「バラッド。」
EN MOEYO(燃世炎) / TEN UCHO(有超天)
頂点を目指す格闘家。
担当曲のアーティスト下村陽子が作曲した『ストリートファイターII』のリュウケンのような雰囲気だが、公式には格闘ゲームの熱血主人公をイメージしたとされているのみ。ただし、波動拳のような飛び道具を使う演出がある。
2Pカラーは豪鬼のような黒い道着の有超天に変化する。
担当曲:AC13「格ゲー」
Fernando XIII(フェルナンド13世) / Micaela(ミカエラ)
悪の化身、破壊神ノチミョーイを倒すために戦う剣士。曲バナーは普通のイラストだが、アニメはドット画。
担当曲のアーティスト伊藤賢治が作曲した「サガシリーズ」のキャラクターのような雰囲気だが、公式にはRPGにいるようなドットキャラをイメージしたとされているのみ。彼の好きなものは「閃き」だが、大人の事情によりそういう演出はない。
2Pカラーは彼の仲間である魔法使いの少女ミカエラ。AC7公式サイトのQ&Aで登場したポップンマンを召喚する。
破壊神ノチミョーイは、オジャマ「ダンス」中にその姿を見ることができる。姿形は壱ノ妙に似ており、名前は壱ノ妙(いちのみょう)のアナグラムとなっている。
担当曲:AC13「ロープレバトル」
F-TRAIN(エフ・トレイン)
銀河を駆ける列車の車掌。
担当曲:AC13「トレインシミュ」
Fuwawa(ふわわ)
空を舞う小さな双子の妖精二人組。
担当曲:AC13「フライングデュオ」
Gelm13(ゲルムサーティーン)
軟体状の宇宙人火星人)。地球を手に入れようとする侵略者。変身能力を持っている。
アクションでニャミ、リエちゃん、キングに変身する。
担当曲:AC13「トイブレークコア」
Grand Hammer(グランドハンマー)
隙間から手とハンマーが出てくるピアノの妖怪。負けると普通のピアノに戻る(ただしヒゲはそのまま)。
担当曲:AC13「ハードPf」
HIKARI NIJINO(虹野ひかり)
三人組アイドルグループ「にじっ娘」のリーダー。あきる野市出身。
担当曲:AC13「ラブリートランスポップ」
IA-RAMSE(イア=ラムセ)
SFアニメ『流星のカルナバル』の主人公。
AC13公式サイトによれば、名前の由来は村井聖夜アナグラムだが、キャラ自体のデザインとは無関係。
担当曲:AC13「SFポップ」、ee'MALL2nd「J-ポップ (Destiny lovers)」
Knight(ナイト) / Night(ナイト)
美しき聖騎士。中身は老人。
2Pカラーは黒い鎧のNightへと変わる(読みはそのまま)。
担当曲:AC13「シンフォニックメタルop.2」、AC14/ee'MALL2nd(GF&DM)「ネオクラシカル・ヘヴィメタル」
LIGHT(ライト)
大空を舞う飛行機作成の夢を持つ少年。
担当曲:AC13「ユーラシアロック」、CS13「ロックスタイル」
Lucifelle(ルシフェル) / LUCIFER(ルシファー)
ハープを奏でる幻想的な人物。
2Pカラーは黒い髪のルシファーに変わる。
担当曲:AC13「ピアノトロニカ」、ee'MALL「プログレッシブ (The Least 100 sec)」
Mr.KATUCCO(ミスターかつっ子)
ミスターそばっ子の兄。エビフライトンカツの丼の頭をしている。
AC13公式サイトによれば、命名は『ミスター味っ子』+カツ丼から。
版権曲担当専用キャラクターであるため、AC版では版権カテゴリに存在する。
担当曲:AC13版権曲「味っ子
NAKAJI(ナカジ)
ギターを常に持ち歩き、マフラーを愛用しているメガネの男性。絶対に素顔は見えない。
メガネをかけている割にはメガネが嫌い。
担当曲:AC13「メガネロック」
PMGTV-RZX
レーシングカーに宿っている炎のモンスター。
担当曲:AC13「レーシング」
REIKO HINOMOTO(日ノ本麗子)
ランブルローズ』シリーズからのゲスト出演。女性格闘家。
担当曲:AC13「ランブルローズ」
ROCKET86(ロケットヤロー)
ロケットを背に空を飛ぶギター男。
担当曲:AC13「JAM」、ee'MALL「サイバーロック」
ROSA(ロサ)
フラメンコを踊る仮面の女性。素顔は謎。
担当曲:AC13「ハイパーマスカレード」
TARO(タロー)
明るく元気なサーファー
フルネームは「ムラジ・タロー」。当初は苗字のムラジになる予定だったが、
先に名称が決定していたナカジと被ってしまうため、下の名前のタローになった。
担当曲:AC13「デスボサ」
TO-NO(との)
じいに止められるほどノリノリな殿。
担当曲:AC13「ちんどんジャズ」
TSUYOSHI(つよし)
DJと王子の二つの顔を持つ一人二役の少年。DJは好戦的、王子は冷静で敬語口調。
通常状態のDJが常に左を向いているのは、体の左半分でDJの格好になっているためで、逆に右向きになると王子になる。
DJは西村宜隆、王子は肥塚良彦がモデルになっている。
AC15ではそれぞれ、王子単独の姿でOJつよし、DJ単独の姿でDJつよしとして別々に登場。
担当曲:AC13「J-ハウスポップ」
White-Merry(ホワイトメリー)
メルヘン王国出身の女の子。プードルヒツジのハーフ。
担当曲:AC13「スマイルスマッシュ」
鬼-BE(オニビ)
鬼面を被った鬼火の妖怪。逆立ちをすると笑い顔と困り顔になる。LOSEで仮面が取れるが、取れても取れても金太郎飴のように同じ仮面が出てくる。
担当曲:AC13「コアダストビート」、ee'MALL「ミクスチュアル」、AC15/ee'MALL2nd(GF&DM)「ネジロック」
黄龍(コウリュウ)
麻雀格闘倶楽部』シリーズからのゲスト出演。黄色の龍
担当曲:AC13「麻雀格闘倶楽部」
サンパウロ容子(-ようこ)
妖しげな色気を持つ看護士。実は持病持ち。
点滴を持ってフラフラしているため、患者と誤解するプレイヤーもいる。
担当曲:AC13「マンボカヨウ」
手紙子
頭がティッシュペーパーの箱になっている。
名前の読み方は不明。
担当曲:AC13「アジアンミクスチャー」
ちゃんこ山崎(-やまざき)
GUITARFREAKS』&『drummania』シリーズからのゲスト出演。ちゃんこ鍋が好きな相撲取り。
担当曲:AC13「ホウノウダイコ」、ee'MALL「メロコア (S.F.M)」
はなちゃん
花屋を営む少女。佐藤さんに恋をしている。
担当曲:AC13「メルト」
部下A / 部下B(ぶか- )
『beatmania IIDX』シリーズからのゲスト出演。軍人のイヌ。元は「SPACE FIGHT」のキャラクター。
2Pカラーは部下Bに変化する。
担当曲:AC13「コウシンキョク」
レインボーヤ
ポップン電機のマスコットキャラクター。妹もいる。
担当曲:AC13「デンキマツリ」

pop'n music 13 カーニバル (CS) 編集

ayumu(歩)
ブラスバンド部に入っている女の子。肉球が好き。
AC版には未登場。
担当曲:CS13「にゃんこジャズ」
decolla(デコラ)
携帯電話電子メールを届けるメルヘン王国の妖精。
AC版には未登場。
担当曲:CS13「ハッピーダンスポップ」
eccnock girl(エックノックガール)
50年代のニワトリのおもちゃ。
AC版には未登場。
担当曲:CS13「チキンハート」
KANTA(カンタ)
古い遊戯屋のマリオネット。
AC版には未登場。
担当曲:CS13「ナイトメアカルーセル」
Lhasa(ラサ)
アラビアンクリスタル』からのゲスト出演。踊り子を目指す女の子。
AC版には未登場。
担当曲:CS13「アラビアンクリスタル」
Prince of Falena(プリンスオブファレナ)
幻想水滸伝V』からのゲスト出演。同作品の主人公。デフォルト名がないため、ポップンではこのような名前になっている。
AC版には未登場。
担当曲:CS13「幻想水滸伝V」
武生(WU SHENG)
アジアのスター。食用ザリガニが好物。
AC版には未登場。
担当曲:CS13「中華ロック」
セイント★セイジ
ナホトカ在住の正義のヒーロー。兄カズオの遺志を継いで嫌々ながらヒーローとなる。
もう、しませんから。』の作者、西本英雄が原案のキャラ。セイント★セイジのうたの項目も参照のこと。
ムービー形式であるため、プレイヤーキャラクターとしては使用できない。
AC版には未登場。
担当曲:CS13「もうしま」

pop'n music 14 FEVER! (AC) 編集

AIKO(アイコ)
大正時代風なお嬢様。名前の漢字表記は「愛子」。執事にお見合いを勧められているが、本人は嫌がっている。
キャラ名の由来は担当曲のタイトル「愛と誠」から。
担当曲:AC14「アリプロ
APRIL(エイプリル)
出身地不明の女スパイ。今回がファーストミッション。変装した姿のそれぞれの偽名は英語で月 (暦) の名前となっている(エイプリル(AC14)→4月、メイ(AC6)→5月、ジューン(AC10)→6月、ジュライ(AC8)→7月)。
正体を隠しているという設定のため、キャラクターセレクト画面のカラー変更では他の姿とは繋がっていない。
担当曲:AC14「モンドロック」、ee'MALL「ジャジードラムンベース」
Betty(ベティー)
「Betty's TV Show!」のメインを務めるちびっこスターの女の子。ドーナツタウン出身。
出身地のドーナツタウンは同提供者の曲、「Dough-Nuts Active map」からと思われる(また、ベティーの担当曲である「BABY P」とこの曲はかなり似ている)。
担当曲:AC14「パニックポップ」
B-Kun(ビーくん)
噂のゆるアイドル。名前の通りアルファベットの「B」の形をしている。また、語尾に「ビー」とつける。
元は「BEMANI EXPO」のマスコットキャラクター。AC14のポスターにさりげなく絵が描かれており、一番最初にネタバレした隠しキャラである。
また、彼をモチーフにした「ビーくんスキン」というスキンがAC15で登場した。
担当曲:AC14「ゆるポップ」
BREMENS(ブレーメンズ)
ロバネコニワトリイヌの4人組。
実は閉店後に動き出したおもちゃで、「ブレーメンズ楽団」を結成している。命名は『ブレーメンの音楽隊』から。
担当曲:AC14「パペットアンサンブル」
BROWN(ブラウン)
旅を続ける長身の男性。帽子の上から耳のようなものが生えている。
どこかフラワーに似ている。
担当曲:AC14「トライバルポップ」
Charlotte(シャルロット)
出身のからくり人形。
担当曲:AC14「輪舞曲」
COSINE(コサイン)
ヴァーチャルサバイバルゲームにハマっている少年。
担当曲:AC14「ブロークンバンビート」、ee'MALL「ミクスチャー (rock the beatz)」
CREAMY(クリーミィ)
ハニーの飼いイヌのプードル犬(の夢の中の姿)。
とても乙女らしい姿だが、ハニー同様「心は乙女」なようで、本当の性別は雄だと思われる。
担当曲:AC14「ときめきボッサ」
D(ディー)
ワルロッカー。「D」と書かれた目隠しをつけており、紫の髪に赤いメッシュを入れている。WINアニメで髪の色が変わる。
デザイン段階では猿がライダースジャケットを着ている、と言うものだったがDes-ROWから「人間で」と言われたために没になった。
担当曲:AC14「デスロック」
DOOOOOM(ドゥーム)
ドラムの妖怪。今作の四天王の一人。
負けると普通のドラムに戻る。
担当曲:AC14「ケンカドラム」
echidna(エキドナ)
6本の腕と蛇のような下半身をを持つロボット。侵入者を排除するために創られたようだ。
元々は上半身だけだったらしいがそれだけだと怖いので、助言を受けて下半身を蛇にしたとのこと。命名は神話の怪物エキドナから。
担当曲:AC14「サイケデリックトランス」、ee'MALL「ゴアトランス」
FEVER ROBO(フィーバーロボ)
オヤッサンが長年研究し、作り上げた超合金ロボ。モチーフはバンブー?。
担当曲:AC14「フィーバーロボ」
FU-CHAN(フューちゃん)
出身地不明(言葉が聞き取れない)の未来人。「中に美少女が入っているかも」とデザイナーが言ったことがある。
本名も聞き取れず、仕方ないのでニャミが「未来から来たから」とFUTURE(フューチャー、未来)から「フューちゃん」とつけた。
担当曲:AC14「トランスランス」、ee'MALL「ハッピーハードコア (BE LOVIN)」
Goku-Sotsu-Kun(ゴクソツくん)
不気味な笑みを浮かべた軍人。見た目によらず、かなりのハイテンション。今作の四天王の一人。
巨大な自分そっくりのロボットを持っている。そのインパクト・不気味さからか人気は高い。
担当曲:AC14「演説」
MIKU(ミク)
セクシーアイドル。ポップンキャラとしては露出度が高い。
巨乳であり、へそピアスをつけている。wacの中では既に「ものすごいセクシーアイドル」と言う設定が決まっていたらしい。
担当曲:AC14「エレクトロポップ」
Ms.Mush(ミズ・マッシュ)
マッシュルーム頭なマダム。
首にはキツネのマフラーをしている。頭のマッシュルームは感情が高ぶると破裂して胞子のようなものを飛ばす。
担当曲:AC14「キャバレー」
Minit's(ミニッツ)
うさぎの被り物をしたアイドルの女の子。タイマーの妹。
肩からうさぎのポシェットをさげている。また、手足にしている手袋にはうさぎに本来ない肉球がついている(これはわざとのようで、「うさぎに落ち着く前までの名残り」とのこと)。
担当曲:AC14「ちびっこアイドル」
NARUHIKO(ナルヒコ)
関西出身のダンサー。名前の通りかなりのナルシスト。
ナルヒコはあだ名であり、本名は「○彦(例として雅彦)」のような感じで、ナルシストなので「ナルヒコ」になったのでは、とデザイナーが語っている。
担当曲:AC14「レイジャズ」
Nikolaschka(ニコラシカ)
元戦闘用ロボット。戦争が終わった現在は新体操用ロボットとして祖国のために活躍中。
トゲ付き鉄球クラブや微妙にカクカクしているリボンを鮮やかに使う。命名はロシアのカクテルから。
担当曲:AC14「ブルガリアンリズム」
P-14
宇宙用ロボット。白鳥の乗り物に乗っていることも。
P-1&P-2と同タイプの後継機ロボット。
担当曲:AC14「スペースワルツ」
photon(フォトン)
宇宙の女神。
本当はかなり大きい。AC11の没キャラの中に彼女に似たキャラが居る。
担当曲:AC14「ヘヴン」
RIN&DAIKI&Hurry(リン&ダイキ&ハリー)
仲良しな男の子と女の子とイヌの3人組。名前の漢字表記は「凛」、「大輝」。
ハリーはダイキの飼い犬で、リンはダイキの友達。3人のモデルはウッチーズNoria
担当曲:AC14「トライ▼ユーロ」
SADDLE SHOES(サドルシューズ)
女性2人と男性1人のグループ。
最初はサングラスの女性がメインだと思われていたので驚いたプレイヤーも多かった。
担当曲:AC14「パーティーロック」、ee'MALL「ヒップホップ (Badboy flygirl)」
Shamshir(シャムシール
東の大国アゼルガットの美しき踊り子。剣士でもあり、祖国を救った英雄だったがその力を疎まれた果てに、所持していた名剣コラーダの力によって祖国を滅ぼしてしまった過去を持つ。
beatmania IIDX 15 DJ TROOPERSにおけるゼクトバッハ叙事詩の新曲 「Ristaccia」のムービーに出演している。
担当曲:AC14「バトルダンス」
SHOKO(ショウコ)
物憂げな高校生。フルネームは「蒼井硝子(あおい しょうこ)」。なお、この名前はときメモを意識している。
素直に笑うことが出来ず、鏡を見て笑う練習をしている。
担当曲:AC14「ロンリーフィール」
Sora(空)
望遠鏡を抱えた少年。アニメーションは100年に一度の大流星群を見に行く途中と見ている最中。
その風貌から「天体観測が入るのではないか」と言う噂があった。
担当曲:AC14「ソニックブーム」
SYO(翔)
バスケットボール選手の高校生だが、シュートは苦手。
イヌが苦手。ちなみに彼の片思いしている女の子の名前はDJ Yoshitakaの初恋の人と同じ(デザイナー談)。
担当曲:AC14「ハイスピードラブソング」
TSUKUBA(ツクバ) / AKIBA(アキバ)
デジタル的な風貌の市役所員。
頭にはアンテナ、背中には大きなキーボードを背負っている。2P色になると名前がアキバに変わる。
モデルは明和電機
担当曲:AC14「エレディスコ」
UNO(ウーノ)
闘牛士。今作の四天王の一人。
ミラクル☆4のリーダー。彼の場合、ムレータと剣がサイバー仕様。
担当曲:AC14「サイバーフラメンコ」
Wang-Tang(ワン・タン)
太極拳のマスター(老師)。
とても長い白髭の持ち主。名前の通りワンタンメンが好き。雲の上に乗ることも出来る。
担当曲:AC14「太極拳」
Wilhelm(ヴィルヘルム)
実体のない幽玄紳士。今作の四天王の一人であり、最後の敵。
とても特徴的な仮面を被っている。ジャックの上司。何らかの理由で呪縛を受けている。
担当曲:AC14「プログレッシブバロック」
あっくん
スタ誕8期生の80年代風のさわやかアイドル。
彼のバックダンサー(?)はハートのえりをしたエリマキトカゲ
担当曲:AC14「J-ラップ80's」
鴨川研究員(かもがわけんきゅういん)
淀川ジョルカエフ研究の第一人者。フルネームは「鴨川哲夫(かもがわ てつお)」。
かなりの細身で顔色も悪く、いつも斜めに立っている。かなりの怖がりでもある。
担当曲:AC14「ヴイエスサウンド」
パンチ先輩(-せんぱい)
応援団団長を務めるマメ人間。CS10で登場したゲンロクの先輩。
パンチパーマ、髭、サングラスと風貌はヤクザに近い。
担当曲:AC14「応援歌」、ee'MALL2nd「ツッパリ」
フィーバー戦士ポップン14(フィーバーせんしポップンフォーティーン)
出身地は全員ジャパン。「ポップン5」の後番組である「フィーバー戦士ポップン14」のメンバー。
その名の通り14人居るものの、まともに姿が見えるのはレッド・ピンク・イエローの3人だけ。あとはシルエット姿である。WINで全員集合姿が見られるが人数が多すぎるため、キャラクターが中央に寄るバトルモードでも左右どちらかが見切れてしまう。
担当曲:AC14「フィーバーヒーロー」
同曲中では主要メンバーがレッド・ブルー・イエローになっており、ピンクはシルエット姿の「その他大勢」として扱われている。
フィーバーピンク
「フィーバー戦士ポップン14」のメンバーのひとりで、アメリカ生まれのハーフ。14歳。
ポップン14の2P色(ゲーム中の名前表記は「フィーバー戦士ポップン14」のまま)。ポップン14のアニメがセピア色になり、その下にピンクのアニメーションが追加される。
担当曲:AC14「フィーバーヒーローエンディング」

pop'n music 14 FEVER! (CS) 編集

Ai*chan(アイちゃん)
スクーターに乗っている、派手な色のぬいぐるみ。
AC版には未登場。
担当曲:CS14「50ccポップ」
AKATSUKI(アカツキ)
自然と人との共生を真剣に考えている森の神様。
AC版には未登場。
担当曲:CS14「ネイチャー」
Bob the Spider(ボブ ザ スパイダー)
8本の腕と4個の目を持つモンスター。
AC版には未登場。
担当曲:CS14「ファンクフィーバー」
Hanako(ハナコ)
タバコを吸っている女性。既婚者。
AC版には未登場。
担当曲:CS14「ホンキートンク」
MIMI!?(ミミ!?)
ピンクの髪にサングラスを掛けてドラムセットを叩く、C-C-B風の衣装のミミらしきキャラ。
プロフィールは本来のミミと全く同じなため、バンブー?などとは違いミミ本人と思われる。
AC版には未登場。
担当曲:CS14版権曲「ロマンティック
Mimi Nyami(ミミ&ニャミ)
アニメ『天元突破グレンラガン』に登場するシモンの衣装を着たニャミとカミナの衣装のミミ。
合体するとグレンラガンまたはウサギとネコの耳のヨーコ姿になる。
AC版には未登場。
担当曲:CS14版権曲「グレンラガン」
ROCO(ロコ)
近代的な椅子に座っているロボットの女の子。
AC版には未登場。
担当曲:CS14「コスモポップ」
キラリン
カーレース「P-1グランプリ」のマスコットガール。
ゲーム内での名前は同じだが、2Pカラーはスタッフの間で「ギラリン」と呼ばれ、公式サイトに連載されていた特別漫画「ポップンのせなか」では、カラーリングのインパクトさ故かウルトラ怪獣のような扱いを受けている。
AC版には未登場。
担当曲:CS14「ウルトララブリンユーロ

pop'n music 15 ADVENTURE (AC) 編集

CoCoo(ククー)
人気者のイルカ。
飛び込みが苦手なためにいつもパラシュートを背負っている。
担当曲:AC15「マリンクルーズ」
DIAMANTE(ディアマンテ)
ヴェネツィア出身のダンサー。
とても派手な風貌の仮面の男。
担当曲:AC15「ヴェネツィアーニ」
DJ TSUYOSHI(DJつよし)
AC13で登場したつよしのDJ単独版。
OJつよしおよびAC13のつよしとカラー変更で繋がっている。
LOSEアニメでズボンの下に王子のズボンを履いていることが判明。
担当曲:AC15「青春ロック」
fili(フィリ)
樫の木の森に住んでいる風の精霊。
姿は少年だが、何百年もの間森の奥に住み滅多に人前に姿を現さない。髪の毛が鳥の羽のようになっている。
名前の由来は『語り部』を意味するケルト語から。
担当曲:AC15「ケルティックウィンド」
GITA-KEN(ギタケン)
ギターを持った剣道選手の高校生。剣道部と軽音部のどちらに入るか悩んだ末、両方に入った。
Tシャツには「待」と書かれている(本人は「侍」のつもりだと思われる)。ギターの持ち手の部分が竹刀になっているのが特徴。
担当曲:AC15「ケンドーロック」
HANEMANN(ハーネマン)
ウォートラントゥルーパーズ』からのゲスト出演。ドイツ出身の軍人で、同ゲームの教官のひとり。
フルネームは「ミッヒ・ハーネマン」。武器や兵器を狂気的なまでに偏愛する。
担当曲:AC15「ウォートラントゥルーパーズ」
hannes(アンネース)
『beatmania IIDX』シリーズからのゲスト出演。敬虔なシスターの少女で、神に選ばれし罪狩り。
罪人を狩り続けた果てに、怒りと悲しみのあまり狂気に駆られ、アポカリプスソードの力によって導いた殲滅の炎で祖国を滅ぼしてしまった悲しい過去を持つ。
beatmania IIDX 15 DJ TROOPERSにおけるゼクトバッハ叙事詩の新曲「Ristaccia」にてムービーに出演している。
担当曲:AC15「オラトリオ」
INARI(イナリ)
キツネの獣人剣士。武道を極めるべく妖の術を身につけた。LOSEアニメでは本来の姿に戻る。
担当曲:AC15「ウォーリアー」
KANOKO(鹿ノ子)
マイクスタンド型の番傘を持った少女。
おかっぱ頭と独特の柄の着物が特徴的。機嫌の差がけっこう激しい様子。
担当曲:AC15「撫子ロック」
lithos(リソス)
シグマ神殿の入り口を守る忠臣。
チェスナイトのような姿をした石像。他にも同じ種族の仲間がいるらしい。
担当曲:AC15「ミュートロニカ」
madam RAGORA(マダム ラゴラ)
海ヘビを身にまとわせた海の歌姫。現在は子ども達のお守りをしている。
かつて誇った美貌に思いを馳せており、勝利アニメで若返る。
海ヘビのリヴァイアさんは一方的に気に入られてショール代わりにされている。
担当曲:AC15「エレフラッドウェイヴ」
MARK(マーク)
ヒョウの獣人の青年。
モデル出身の俳優でドラマで主演を務めている。彼女持ち。
担当曲:AC15「ボーイズR&B」
micro(マイクロ)
クリオネの姿をした電子の海に漂う妖精。
頭がクリオネ同様大きく開く。マダム・ラゴラのアニメーションにも登場する。
担当曲:AC15「クリオネテクノ」
MIRAI YUMENO(夢野みらい)
虹野ひかりと同じく「にじっ娘」の一員。
かなりの上がり症。とても礼儀正しい。
担当曲:AC15「オンラインラブポップ」
Nadi(ナディ)
「書物にのみ名を残す王国」の伝説に名を残す、色黒な巫女(シャーマン)。
不思議な踊りによって神と繋がり、大国を築いたと言われている。
担当曲:AC15「エンシャントユーロ」
OJ TSUYOSHI(OJつよし)
AC13で登場したつよしの王子単独版。
通常彼が乗っている馬はハリボテだがWINアニメでは本物の馬に乗っている。
DJつよしおよびAC13のつよしとカラー変更で繋がっている。
担当曲:AC15「シャイポップ」
ookami-boy(オオカミ少年)
『beatmania』シリーズからのゲスト出演。オオカミの着ぐるみを着た少年。
LOSEアニメでは本来の少年姿が見れる。容姿は金髪のおかっぱ。
担当曲:AC15「オルタナティブロック」
Parrot(パロット)
ナヤーン劇場で人気のオウムのおしゃべり師。
担当曲:AC15「交響的物語」
Roco*Moco(ロコ*モコ)
空を飛ぶ犬かウサギのような不思議な生物(正体はぬいぐるみ)と、その背中に乗る少年のコンビ。
どちらがロコでどちらがモコかは不明。フィリのWINアニメと?のアニメにも登場する。
担当曲:AC15「ウィンディダンス」
Simon Belmondo(シモン・ベルモンド)
悪魔城ドラキュラ』シリーズからのゲスト出演。吸血鬼ハンター。
詳しくは悪魔城ドラキュラシリーズの登場人物を参照。
担当曲:AC15「悪魔城ドラキュラ」
sirius(シリウス)
宇宙の冒険家。
AC10で登場したステラの仲間。「スピード・スター」と呼ばれている。
担当曲:AC15「フューチャーフュージョン」
SUPERモグー(スーパーモグー)
モグラ型の穴掘りロボット。意外と小さい。
彼女募集中。ちなみにパイロットは本物のモグラ。
担当曲:AC15「チテイタンケン」
taoxiang(桃香、タオシャン)
物憂げな表情をたたえる桃の木の精。
想い人のことを待ち続けている。WINアニメでは蝶になる。
担当曲:AC15「超中華流行歌曲」
TITICACA(チチカカ)
太陽を模した仮面をつけた精霊。
正体は姿を変えて大地に降り立った太陽そのもの。ウェルダンの勝利アニメにも登場する。
担当曲:AC15「フォルクローレ」
Tsubaki(椿)
刃物を持ち白い着物を着た女性。胸にはさらしを巻いている。
幼い頃に約束を交わした男性のことを待ち続けている。BADアニメでは鬼の面を持ち、刃物を構える。
担当曲:AC15「ウェルフェア」
WELL-DONE(ウェルダン)
地の底のマグマがロックの魂に共鳴して生まれた、全てを焼き尽くす魂の集合体。
ウシの骨のような頭部を持ち、全身が燃え盛っている。チチカカの勝利アニメにも登場する。
担当曲:AC15「ラウドミクスチャー&ラガ」
YOUJIROU(陽次郎)
大スター。小麦色の肌をしているが、サングラスをつけていたので目の周りだけ白い。
携帯サイトでは洋次郎と表記されている。
担当曲:AC15「エレキ族」
yululu(ユルール)
三つ編みの髪の少女。恋人の帰りを待ちながら、花占いをしている。
担当曲:AC15「コンティネンタル」
Zusin(ズシン)
生命を持つ戦闘兵器。
長い間土の下で眠っていたが、争いに呼び覚まされ再び動き出した。長い間眠っていたため、頭には草や木が生えている。SUPERモグーのWINアニメにも登場する。
担当曲:AC15「グラウンドテクノ」
チェリリー&スージー
雑誌『Cawaii!』の連載コーナー「SaiGO!3」からのゲスト出演。
女の子のチェリリーとイヌのスージーのコンビ。
担当曲:AC15「ハワイアンパンク」
なつ坊
麦藁帽子を被った少年。
黄金のカブトムシを麦藁帽子につけている。森の動物たちと友だち。
担当曲:AC15「夏休み」
星のひと(ほしのひと)
テレビ画面のようなものを抱えた謎の異生物。頭に生えた触角の先端に口があって鼻は頭の横についており、顔らしき部分には七色に光る花が咲いている。
テレビ画面に映っているのは星のひとの脳内で、勝利アニメで「愛」を表現する。人々の感じる神秘的な力を具現化できる能力を有している「かもしれない」とのこと。
担当曲:AC15「近代絶頂音楽」
みっちゃん
市立ポップン第3中学校に通う、メガネをかけた少女。
ちょっぴり内気。ししゃもが大好きでグッズをたくさん持っている。
担当曲:AC15「ガールフッド」
Σ(シグマ)
盾と槍を持った、素数の世界を守護する光の女神。
髪が電気のようにスパークしている。
担当曲:AC15「IDM」
 ?(ハテナ)
風・火・水・土の四属性を司る、謎の影状の生命体。
正体はMZDの影で、彼に出会う前の姿。実は手のひらサイズ。
担当曲:AC15「ニエンテ」


pop'n stage 編集

BOMBER(ボンバー)
アットホームパパなブタの男性。ファットボーイの2Pカラーに似ている。
AC版・CS版の本家ポップンシリーズには未登場。
psではハードモードのデフォルトキャラクターとして登場し、「ヘヴィメタ」も担当していた。
CLARA(クララ)
山の上でヒツジの放牧をして暮らしている女の子。アルプスの風景が好きで狼が大嫌い。
AC版のキャラクターセレクトではAC5のキャラクター扱いとなっている。
担当曲:ps/AC5「ヨーデル」
DICK(ディック)
カフェでグラスを傾けているダンディな男性。
AC版の本家ポップンシリーズには未登場。
担当曲:ps/CS6「80'sポップ」
DRAGON(ドラゴン)
中国拳法の達人。
AC版の本家ポップンシリーズには未登場。
担当曲:ps/CS6「カンフー」
FAT BOY(ファットボーイ)
黒いブタの男性。今はブタの姿だが、昔は…だった?らしい。
AC版のキャラクターセレクトではAC5のキャラクター扱いとなっている。
担当曲:ps/CS6「スカコア」、AC5「ヘヴィロック」、ee'MALL「ミクスチャー (VOIDDD)」
HOTARU(ホタル)
劇団のトップスターの少女。クララに似ている。プロ意識が強く、風邪をひいたり体調を崩すことを嫌う。
AC版のキャラクターセレクトではAC5のキャラクター扱いとなっている。
psではクララとホタルの姿がほぼ同じで配色が異なるだけだったが、AC5へ移植の際に衣装とデザインが新しく描き下ろされた。
担当曲:ps/AC5「ミュージカル」
MARGARET(マーガレット)
元気いっぱいなアメリカ人の少女。ユリちゃんの2Pカラーに似ている。
AC版・CS版の本家ポップンシリーズには未登場。
psでは「ガーリー」を担当していた。
MILLY(ミリィ)
ヒゲをつけてダンスのコスプレをしている少女。
AC版の本家ポップンシリーズには未登場。
担当曲:ps/CS6「ファンク」
NAWOMI(ナヲミ)
サンバカーニバルの女性ダンサー。日本出身のブラジリアンハーフ。
AC版のキャラクターセレクトではAC5のキャラクター扱いとなっている。
CS11では2Pカラーがドン・モミーに変化する。
担当曲:ps/AC5「サンバ」、CS11「オヤジサンバ」
ROMA(ロマ)
ギターを手にした旅人。ドン・モミーとは親友。
AC版の本家ポップンシリーズには未登場。
担当曲:ps/CS6「スパニッシュ」
Secret D(シークレットD)
チャーリーと並ぶ腕を持つ凄腕のスパイ。その正体はディック。
AC版の本家ポップンシリーズには未登場。
psとCS6では「スパイ」を担当していた。
SPACE MACO(スペース・マコ)
メルヘン王国の使者によってマジカルプリンセスに選ばれた正義のヒロイン。
キングに一目惚れし、追っかけをしている。
AC版のキャラクターセレクトではAC5のキャラクター扱いとなっている。
担当曲:ps/AC5「アニメヒロイン」、AC10版権曲「すきすきソング」(現在は削除)
THE♪MOCKEY(ザ・モッキー)
元は木だったが、不思議なレゲエTシャツを着せられて変身し、以降レゲエの心を広めるために各地を回っている。
AC版のキャラクターセレクトではAC8のキャラクター扱いとなっており、2Pカラーが選択できない。
担当曲:ps/AC8/CS6「レゲエ」
TROPPiE(トロッピー)
トロピカルなバナナのフラダンサーの女の子。よく男の子に間違われる。メルヘン王国出身。
時々お城を抜け出して遊びに来る王子のディーノと仲良し。
AC版のキャラクターセレクトではAC8のキャラクター扱いとなっており、2Pカラーが選択できない。
担当曲:ps/AC8/CS6「トロピカル」、CS14「カーニバル (Sunshine Dance)」
YURI*chan(ユリちゃん)
美容師に憧れて修行中の日本人の女の子。
AC版のキャラクターセレクトではAC6のキャラクター扱いとなっている。
担当曲:ps/AC6「ガールズポップ」、ee'MALL「ジェットコースターポップ」

pop'n stage ex 編集

INUCHIYO(いぬ千代)
イヌの帽子を被った少年。イヌの姿にもなれる。少年の姿の時とイヌの姿の時では趣味などの設定が少し変わる。ポップンワールドの神であるMZDの手下のうちの1匹。
『pop'n stage ex』から追加されたキャラクターで、exでの追加新曲やAC3からの移植曲の担当キャラクターとして登場していた。また、exではダイヤ、ドナ、ケイト、アッシュとそれぞれ一緒に登場するバージョンもあった。
AC版のキャラクターセレクトではAC8のキャラクター扱いとなっている。
モデルはAC3などのキャラクターデザイナー、いぬ千代。
担当曲:psex/AC8/CS6「スキャット」およびAC11「ウラ・-」

pop'n music GB 編集

Beartank(ベアタンク)
らくがきっず』からのゲスト出演。魔法のクレヨンで描かれた落書きのクマ。
AC版のキャラクターセレクトではAC10のキャラクター扱いとなっている。
担当曲:GB/AC10「ラクガキッズ」
KID(キッド)
クールでお茶目な凄腕ギャング。見た目はボゥイに似ている。
AC版のキャラクターセレクトではAC10のキャラクター扱いとなっている。
GBではボゥイとキッドの姿がほぼ同じで配色が異なるだけだったが、AC10へ移植の際に衣装とデザインが新しく描き下ろされた。
担当曲:GB/AC10「ギャング」

pop'n music BEST HITS! 編集

Liddell(リデル)
ホラー映画の女優のゾンビ
担当曲:CSBH「スクリーン」、CS11「フレンチメルヘン」
nico(ニコ)
未来から来た少年探偵。
担当曲:CSBH「エレクトロ」

pop'n music ANIMELO編集

AC版『ANIMELO』『-2号』、およびCS版『アニメーションメロディ』『-GB』にのみ登場し、本家ポップンシリーズには未登場。

HERO ANIMELO(ヒーロー・アニメロ)
正義感溢れる真っ赤なボディを持つ、不思議な小人・アニメロのひとり。
ヒーロー系の曲を担当。
CUTE ANIMELO(キュート・アニメロ)
魔法のスティックを持ち、唯一魔法が使えるピンクのアニメロ。
少女アニメ系の曲を担当。
COMICAL ANIMELO(コミカル・アニメロ)
とぼけた雰囲気の黄色いアニメロ。
愉快な曲を担当。
DASH ANIMELO(ダッシュ・アニメロ)
青いボディのクールなアニメロ。ヒーローをライバル視している。
クール系の曲を担当。
THRILL ANIMELO(スリル・アニメロ)
少し不気味な雰囲気の緑色のアニメロ。
ホラー系の曲を担当。
ROBO ANIMELO(ロボ・アニメロ)
ロボットのような姿の謎のアニメロ。外骨格をまとっているという噂もある。
ロボットアニメ系の曲を担当。

pop'n music MICKEY TUNES 編集

テンプレート:Rellink 全て、ミッキーマウスなどディズニーの作品に登場するキャラクターとなっている。AC版『MICKEY TUNES』『-!』、およびCS版『DISNEY TUNES』『-GB』にのみ登場し、本家ポップンシリーズには未登場。

pop'n 対戦ぱずるだま ONLINE 編集

ジャージメン
ジャージ姿のパフォーマー集団4人組。普段は市役所で働く公務員。
PS2版『pop'n 対戦ぱずるだま ONLINE』のみに登場するオリジナルキャラクターで、ラスボスとして登場する。
BGM:「ジャージメン 愛のテーマ」

参考資料 編集

関連項目 編集


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