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マリオ&ソニック AT 北京オリンピック』(マリオアンドソニック アット ぺきんオリンピック、Mario & Sonic at the Olympic Games)は、任天堂セガ開発、任天堂(日本)・セガ(海外)発売のWiiニンテンドーDS専用ゲームソフト

概要 編集

発売元は日本国内では任天堂、海外ではセガが担当する。また、海外では開発元が任天堂のみとなっている。任天堂の看板キャラクターである「マリオ」とセガの看板キャラクターである「ソニック」が初めて正式に競演するゲームソフトである。様々なオリンピック競技を、Wii、DSによる直感操作でプレイする事が出来る。

ちなみに、マリオ側は英語で、ソニック側は日本語で喋る。(海外版はソニック側も外国語で喋る)

Wii版とDS版の相違点 編集

Wii版とDS版の違いは、Wii版はWiiリモコンとヌンチャクを使った直感的な操作ができ、似顔絵チャンネルで作ったMiiを使うことが出来る。DS版はボタンとタッチペンとマイクを使った操作になって、Wii版にあった一部の競技がなくなっているが、Wii版になかった公式種目とドリーム競技が追加されており、競技に参加出来る人数が4人に変更されている。

操作キャラクター 編集

マリオシリーズ 編集

ソニックシリーズ 編集

  • ソニック
  • テイルス
  • ナックルズ
  • エミー
  • Dr.エッグマン
  • シャドウ
  • ブレイズ
  • ベクター

その他 編集

  • Mii(Wii版のみ)

収録モード(Wii版) 編集

サーキット 編集

複数の競技を行い、トータルで1位を目指すモード。 3つのレベルがあり、『ビギナークラス』、『スタンダードクラス』、『マスタークラス』がありその中に、サーキットがある。 このモードを完全にクリアしないと、すべての競技ができない。 更に、自分でサーキットを作り行う『フリーサーキット』もある。

ワンマッチ 編集

1つの競技をプレイするモード。 ドリーム競技等もプレイ可能。

ミッション編集

キャラクターによって違うミッション(課題)にチャレンジするモード。 例えば、「ハンマー投げ」で「60mと65mの間に投げろ」や「100m走」で「マリオに勝て」等がある。

収録されている競技 編集

オリンピック競技 編集

フェンシング - エペ
前後移動、突き、払い、フェイントを駆使してポイントを奪い合う。
アーチェリー
的に矢を放ち得点を競う。A+Bを押しながらリモコンを引くと的1つとカーソル2つが表示される。片方のカーソルはリモコンのポインタでポイントするのみで、もうひとつのカーソルはヌンチャクの傾きで位置を調整する。(慣性が働いている) Aボタンを押すと矢を放つ。2つのカーソルが近い位置だとブレにくくなる。またこれらとは別に風向と風の強さの要素も影響する。
射撃 - スキート
射撃に入る前に集中力を決定する。心臓の鼓動のような動きをする画面が表示されるので中心に近い位置で止めるとカーソルが大きくなり有利になる。逆に遠い位置に止めると小さくなる。その後、射撃を行う。
体操 - トランポリン
トランポリンに着くときにリモコンを振り上げることで高くジャンプできる。7m以上のジャンプになると、A、B、ひねりの3つが並んだパターンが表示されるので、着地するまでに上から順に入力していく。
体操 - 跳馬
リモコン+ヌンチャクを交互に振って助走し、踏み切り板のところでリモコンを振り上げる。飛んでいる最中に「!」マークが出るのでタイミング良く、リモコン、ヌンチャク、あるいは両方同時に振ると演技をしていく。着地時にふらついた場合はリモコン+ヌンチャクを振って安定させる。
陸上・フィールド - 走り高跳び
リモコン+ヌンチャクを交互に振って助走する。このときスピードを上げるとジャンプ範囲が広くなる。ある程度近づくとスピードがロックされる。キャラクタがジャンプ範囲に入ったらできるだけジャンプ範囲の先端でリモコンを振り上げる。キャラが棒を越える時にヌンチャクを振り上げる。
陸上・フィールド - 棒高跳び
陸上・フィールド - 走り幅跳び
リモコン+ヌンチャクを交互に振って助走する。赤のラインの手前でリモコンを振り上げてジャンプする。
陸上・フィールド - 三段跳び
基本的に走り幅跳びと同じだが、リモコンを振り上げた後、ヌンチャク、リモコンを順に上げる。
陸上・フィールド - 槍投げ
陸上・フィールド - ハンマー投げ
陸上・トラック - 110m/400mハードル
陸上・トラック - 4×100mリレー
陸上・トラック - 100m/400m
トラック競技は基本的にWiiリモコンとヌンチャクを振るだけである。
ボート - シングルスカル
卓球 - シングルス
競泳 - 100m自由形
競泳 - 4×100mリレー

ドリーム競技 編集

ドリームレース
マリオカートシリーズのようなアイテムを使いながら、コース上の障害物を避けながら1位を目指す。ヌンチャクのスティックで左右移動、走る操作はトラック競技と同様。
ドリーム卓球
通常の卓球とはルールが異なり続いたラリー回数がそのままポイントとして加算される。サーキットモードでは50pts1セット先取となっている。

ゲージが貯まるとA+Bを押しながらの操作で必殺技を撃つことができる。

ドリームフェンシング
通常のフェンシングとは異なり体力ゲージを無くした方の勝ち。必殺技のゲージが貯まるとA+Bで必殺技を使用できる。うまく当てると相手を場外へ出すことができ体力をかなり奪える。
ドリーム高飛び込み
10000mの上空から飛び降りながら演技していく。途中にあるアイテムを拾ったり障害物を避けながら進んでいく。途中に設置してあるリングを通過すると、トランポリンのような入力パターンが表示されるので、それを制限時間内に入力するとポイントが加算される。その他チェックポイントでの順位や、障害物衝突によるペナルティなどがあり、着水時の得点の累計を競う。

備考 編集

  • 2008年1月2日に放送された「ぷっ」すまの記憶力絵心クイズのおごり阻止対決にこのゲームが使われた。

外部リンク 編集


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