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スーパーマリオスタジアム ミラクルベースボール』(Mario Superstar Baseball)は、2005年7月21日に任天堂が発売したニンテンドーゲームキューブスポーツゲームソフトマリオキャラクターをベースにした野球ゲーム。

ドンキーコンガシリーズとスターフォックス アサルトと同じくナムコ(現・バンダイナムコゲームス)が開発に関わっているため、操作は『ファミスタ』に近い。

概要 編集

登場キャラクターが非常に多く、マリオシリーズではダントツで多い。その中から9人メンバーを選んで試合を行う(代打、代走はなし)。

選手の能力は打撃、投球、守備、走塁に分けられている。(しかしこの能力は不明な部分が多く、本来あるはずの肩力がなかったり、何に関与しているかわからない能力があったりと、あまり参考にならないことが多い。) 選 択できるスタジアムは、マリオスタジアムなど6種類。

またチームもキャプテンとメンバーの組み合わせでチーム名が変わる。(1人のキャプテンにつき4種類)

また、ミニゲームもあり、それぞれが野球の特徴をいかしたものになっている。

NOW LOADING画面にはファミコン時代のマリオが表示されるものがある(複数パターンが存在する)。

任天堂カンファレンス 2007.秋において続編となるスーパーマリオスタジアム ファミリーベースボールが発表された。

テンプレート:ネタバレ

ゲームモード 編集

エキシビジョン 編集

好きなメンバーを選んで試合を行う。 同じキャラクターを選択することはできない。

チャレンジモード 編集

サンシャインズ・キングダム・グレーツ・アイランズ・コングスのうち1チームを選んでスタート。他の4チームと試合を行い、相手チームの選手を仲間にしたり、コインを集めてアイテムを買う。最終的にクッパモンスターズを倒せばクリア。また、条件をクリアするとモンスターズも使用可能になり、その時はサンシャインズを初めとする、メインキャラとなる10人中9人とモンスターズが対戦。サブキャラクターの性能をどれだけ上手く生かせるかが、試される。 なおこのチャレンジモードでは各、キャラクターに決められた数のミッションがあり(例ホームランを打て、3回ホームインしろ等)すべて達成し(数は4個 - 10個)最後のチームを倒したら、エキシビジョンでスターキャラとして使えるようになる。

キャプテンキャラはミッションの数が多く、難しいミッションが多い。なお、スペシャルレベルをクリアすると、『クッパモンスターズ』と言うチームが使用可能に。   

トイフィールド 編集

最大4人まで対決可能。野球板のような雰囲気で、コインを稼ぐ。

ミニゲーム 編集

野球がメインとなるミニゲームで全部で7つある。

花火 スタジアム:マリオスタジアム(ナイト)
飛んでくるボムへいを打ち返しポイントを稼ぐ。キノコ、フラワー、スター、ファイヤーボールの順で速くなり、ランダム、ボムキングもある。また、連続で打ち返すとボーナスポイントがもらえ、ボムキングを打ち返すと、200点もらえる。ファイヤーボールをホームランにすると他の弾より派手な花火が打ちあがる
ブロックショット スタジアム:ピーチガーデン
ボールを投げブロックに当てると、枚数に応じてポイントがもらえる。クッパブロックに当てるとポイントがマイナスされ、♪(おんぷ)ブロックに当てると普通のブロックより多くもらえる。
ワンワンがころんだ スタジアム:ワリオパラダイス
だるまさんがころんだの要領でフィールド上にある宝石を取る。フィールド中央で鼻ちょうちんを出して寝ているワンワンに気づかれないようにして取る。鼻ちょうちんが割れた時に動いていると、ワンワンに突進されて宝石を失ってしまう。大きい宝石はいつもより多くもらえる。たまにキノコが出てくるが、スピードアップしてしまうため上手く止まったとしても、突進される時がある。
パックンパニック スタジアム:ヨッシーパーク
3つの土管から出てくる赤、青、黄色、緑のパックンフラワーを卵を使って攻撃する。また、卵はそれぞれの色のパックンフラワーに対応してるので、もし間違えるとパックンフラワーがファイヤーボールで攻撃をしてくる。その時にしゃがんでないとふっとばされてしまう。また、ときどき出てくる紫のパックンフラワーはボーナスで、全ての卵に対応している。ときどき出てくるボムへいは、パックンフラワーに攻撃すれば多くポイントがもらえ、プレイヤーに直接当てることも可能。
バレルヒッター スタジアム:ドンキージャングル
赤、青、黄色のタルをボールを打ち返して破壊する。破壊するとポイントがもらえる。その時、ボールが当たったタルの近くに同じ色のタルがあると『ぷよぷよ』のように破壊できる。また破壊するたびにメーターが上がっていき、MAXになると茶色のタルが出てきて、それを破壊すると、全部のタルが破壊できる。
スターダッシュ スタジアム:クッパキャッスル
フィールド中央のツボからでてくるアイテムをとり、ポイントを稼ぐ。アイテムは、コイン、スター、コイン袋、キノコ、毒キノコがあり、コイン袋はコイン10個分である。キノコを取るとスピードアップし、毒キノコを取るとスピードダウンする。スターを取ると無敵になり、スターを持ってない敵に当たると多くコインを減らせる。また、頭上からドッスンが落ちてくることもあり、踏み潰されると、多くのコインを失う。
マリオグランプリ
上記のゲームを全てやり、勝つたびにポイントがもらえる。1位:10ポイント、2位:6ポイント、3位:3ポイント、4位:0ポイントが貰え、最終ゲームはポイントが倍になる。最終的に多くのポイントをとった人の勝ち。

登場キャラクター 編集

バランスタイプ 編集

全ての能力が平均的なキャラ
マリオ(打撃6・投球6・守備6・走塁5)
全体的にバランスが良く、初心者でも安心して扱える。右投げ右打ち。
ルイージ(打撃5・投球6・守備6・走塁6)
やはりバランスが良く、初心者向けのキャラクター。なぜかマリオよりパワーが微妙に低い。足は速めだが、前の塁に引き戻す必要がある時は、ブレーキが弱いので一苦労である。右投げ左打ち。
デイジー(打撃6・投球7・守備5・走塁4)
バランスタイプでは唯一、打撃より投球が得意なキャラ。ピッチャーの時はいわゆるアンダースローで投げる。右投げ左打ち。
キャサリン(打撃6・投球4・守備4・走塁4)
全体的な性能は低いが、相性の良いサブキャラがいる。その相性のいい相手はヘイホーだが、彼とは『ドキドキパニック』でデビューした仲。右投げ右打ち。

テクニックタイプ 編集

投球、もしくは守備能力が高いキャラ
ピーチ姫(打撃4・投球8・守備7・走塁5)
投球力がかなり高い。パワーが低い割には、足もそれほど速くない。右投げ右打ち。
ワルイージ(打撃4・投球9・守備4・走塁4)
全体的に性能は低いが、投球力は一級品である。投球時の玉は大きく曲がる(変化球)上に、スピードも速い。打撃のときはチャージすると逆にパワーが落ちるという謎の特徴がある。左投げ左打ち。

スピードタイプ 編集

打撃能力が低く、走塁能力が高いキャラ
ヨッシー(打撃5・投球4・守備6・走塁9)
力は他より少し劣るが、足の速さはメインキャラ中No.1。ピッチャーの時はいわゆるトルネード投法で投げる。投球時の玉はよく曲がるが、スピードは遅い。右投げ右打ち。
ディディーコング(打撃3・投球6・守備7・走塁7)
力は全キャラ中最低だが、ヨッシーに次ぐ足の速さである。右投げ右打ち。

パワータイプ 編集

走塁と守備能力が低いが、基本的に打撃と投球能力が高いキャラ
ドンキーコング(打撃8・投球7・守備4・走塁4)
力は自慢だが、力を溜めるまでの時間が長い。右投げ左打ち。ちなみにボクシンググローブで打つ。
クッパ(打撃9・投球9・守備2・走塁2)
足はかなり遅いが、力ではメインキャラ1番を誇る。コントロールは抜群。右投げ左打ち。ちなみに片手打ち。
ワリオ(打撃8・投球3・守備4・走塁3)
パワータイプで唯一、投球力が低いがバランスは良い。右投げ右打ち。
クッパjr.(打撃8・投球5・守備3・走塁4)
守備と走塁は低いが、投球力がワリオより高い。左投げ右打ち。

スペシャル技 編集

メインキャラクターは、投球・打撃でスペシャルボール・スペシャルショットを使用できる。使用する際は、パワースターが必要であり、キャプテンは1つ、他のメインキャラクターは2つ必要である。 パワースターは最大5個で最初に組んだチームの相性で数がきまりそれ以降は、定期的にスターチャンスなるものが登場しその時に、バッターが塁に出たらバッター側に、バッターをアウトにしたらピッチャー側に1個入ることになる。同じチームに所属してるキャラクターのスペシャルショットはほとんど同じである。

マリオ
投球 - ファイアボール:炎を纏った剛速球のボールを投げる。
打撃 - ファイアショット:炎を纏ったボールを撃つ 守備陣は炎が消えないうちに取ろうとしても取ることができない。
ルイージ
投球 - ファイアボール:火を纏った剛速球のボールを投げる。
打撃 - ファイアショット:火を纏ったボールを撃つ 守備陣は炎が消えないうちに取ろうとしても取ることができない。マリオのファイアショットはライナーで飛ぶのに対しこちらはゴロで飛ぶ性質がある。
ピーチ
投球 - ハートボール:ハートを纏わせることでボールを見えにくくする。
打撃 - ハートショット:ハートを纏わせることで打ったボールを見えにくくする。
デイジー
投球 - フラワーボール:花びらを纏わせることでボールを見えにくくする。ピーチのハートボールよりスローだが、その分、打つタイミングが難しい。
打撃 - フラワーショット:花びらを纏わせることで打ったボールを見えにくくする。
ヨッシー
投球 - タマゴボール:卵型のボールを地面に投げつけることで不規則なバウンドをするボールの投げる(実世界でこのようなボールが投げられた場合本来はボールであるが、ストライクになる)。
打撃 - タマゴショット:卵型のボールを打ち返すことで不規則なバウンドをするボールを打つ。
キャサリン
投球 - ピンクボール:卵型のボールを地面に投げつけることで不規則なバウンドをするボールを投げる(ヨッシーのタマゴボールと同じく、実世界では本来ボールであるが、ストライクになる)。
打撃 - ピンクショット:卵型のボールを打ち返すことで不規則なバウンドをするボールを打つ。ヨッシーよりも遠くに飛ぶ性質がある。
ワリオ
投球 - インチキボール:分身魔球のようにボールを2つにしてなげることで相手を惑わせる。途中から1つになる。
打撃 - インチキショット:打ち返したボールを2つにすることで守備陣を惑わせる。落下地点も表示されず、ダミーを捕ると動けなくなる。ワルイージよりも遠くに飛ぶ性質がある。
ワルイージ
投球 - ウソツキボール:分身魔球のようにボールを2つにしてなげることで相手を惑わせる。途中から1つになる。
打撃 - ウソツキショット:打ち返したボールを2つにすることで守備陣を惑わせる。ワリオのインチキショットと同じく、落下地点も表示されず、ダミーを捕ると動けない。
ドンキーコング
投球 - バナナボール:バナナのような軌道を描いたボールを投げる。
打撃 - バナナショット:バナナの形のように曲がるボールを打ち返す。
ディディーコング
投球 - ブーメランボール:バナナのような軌道を描いたボールを投げる。ドンキーに比べると曲がる幅が少ない。
打撃 - ブーメランショット:バナナの形のように曲がるボールを打ち返す。
クッパ
投球 - キラーボール:ミットの寸前で1度円を描いて一周しそのあと急加速するボールを投げる。
打撃 - キラーショット:キラーの形をしたボールを打つ このボールを取ったキャラは勢いで大きく後退し、約5秒間、動作が不可能になる。
クッパJr.
投球 - キラーJr.ボール:ミットの寸前で1度円を描いて一周しそのあと急加速するボールを投げる。
打撃 - キラーJr.ショット
キラーの形をしたボールを打つ このボールを取ったキャラは勢いで大きく後退し、約5秒間、動作が不可能になる。
サブキャラクター
メインキャラクターの場合は、ボールが様々なものに変化するが、サブキャラクターの場合は、普通のボールに特殊効果が少しついただけのものである。
効果は以下の3つずつで各キャラクターに割り当てられている(色によって変動する)。
投球
変化タイプ
ボールが普通より大きく曲がる。
直球タイプ
ノビがある速いボール。
チェンジアップタイプ
ボールがミットの寸前で速度が急激に落ちる。
打撃
ゴロタイプ
打つとボールがゴロになる。
フライタイプ
打つとボールがフライになる。
ブーメランタイプ
打つとボールがブーメランのように曲がる。

関連項目 編集

外部リン ク 編集

テンプレート:マリオシリーズのスポーツゲーム

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