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イリスのアトリエ エターナルマナ』は、2004年5月27日ガストより発売されたプレイステーション2用ソフト。

概要 編集

本作は通常版のほか、「プレミアムボックス」という初回限定版が存在し、そちらにはキャラクターのフィギュアなども同梱されていた。また、翌2005年8月4日には「ガストベストプライス」として廉価版が発売されている。

錬金術でアイテムを調合するのが特徴のRPG「アトリエシリーズ」の6作目(外伝的作品を除く)であり、A6の通し番号を振られている。A7にあたる『エターナルマナ2』は本作の続編である。またA8にあたる『グランファンタズム』まで含めて「イリスシリーズ」と呼ばれる。

システム編集

アイテム関連編集

本作品においては、アイテムは誰でも扱える通常アイテムと、錬金術士の主人公クレインのみが扱えるマナアイテムの2種類に大別される。なお、各アイテムは最大でも9個しか所持できず、これはアトリエシリーズで最少である(他のシリーズは基本的に99個まで所持できる)。

マナ調合
精霊マナの力を借りて特殊なアイテムを生み出す調合(錬金術)で、「源素」を材料とする。アイテムごとに必要となるマナが決まっており、源素が足りていてもそのマナと契約していなければ調合をすることはできない。マナの交友度や体力によって成功率などが変化し、また調合のたびにマナが体力を消費する。マナ調合によって生み出されたアイテムは「マナアイテム」として区別される。マナアイテム自体の性能は常に一定である。
源素還元
源素とはこの世界における元素のようなものである。マナと同じだけの種類が存在し、それぞれ「炎素」「木素」などと呼ばれる。マナ調合を行なうためには、フィールド上のオブジェクトや敵モンスターなどを「源素還元」して源素を集める必要がある。
ショップ調合
各地にある店に材料を持ち込み、それぞれの店主にアイテムを作成させる調合。前シリーズまでの「調合」と同種のシステムであるが、本作の設定上では錬金術ではない。材料アイテムにはそれぞれ「品質」や「評価情報」が設定されており、完成アイテムに影響する。完成したアイテムはその店で売りに出されるようになる。材料を入れ替えての作り直しも可能で、その場合は最後に作成したバージョンで更新される(更新しないことも可能)。完成アイテムの品質や評価は店の来客数、評判などに大きく関わる。
武器調合
マナの力を借りて「マナ石」と呼ばれる石を加工すると、特殊な能力をもつ「マナ結晶」に変化する。そのマナ結晶を専用の武器に埋め込むことで、結晶の力を武器に付与することが可能となる。また結晶同士を合成することで、複数の能力をもつ結晶を生み出すことができる。ただしマナ結晶が保有できる能力数には限りがあり、それを超えた分は優先順位が低いものから削除されていく。同系統の能力であれば、合成することで能力自体が強めあうこともある。また特定の組み合わせでまったく新しい能力が生まれることもある。

戦闘編集

本作品の戦闘システムは「コストターンバトル」という特殊なターン制である。基本的に「速度」の高い順に行動するが、行動それぞれに「ターン消費」と「行動のタイプ」が設定されており、その組み合わせによって各戦闘参加者の行動回数が大幅にずれるため、単純なターン制バトルとは異なる操作感となっている。

ターン消費には、0.5ターンを消費する「ハーフターン」、1ターンを消費する「ワンターン」、2ターンを消費する「ツーターン」の3種類がある。行動のタイプとはコマンド決定から実際に行動するまでの時間差であり、即座に行動する「シングル」、時間を置く「ダブル」、時間を置いて別のキャラクターに攻撃させる「アナザー」(敵のみ)の3種類が存在する。

ストーリー編集

錬金術士の少年クレインは旅の途中、怪物に襲われていたところを見知らぬ少女に救われる。その後カボックの街に辿り着いたクレインは、山頂の古代遺跡に興味を覚える。それはかつて錬金術で栄えた天空都市アバンベリーだった。クレインは少女リイタの勧めでガルガゼットとなり、カボックを拠点としてアバンベリーを目指すことにする。やがて彼らはマナを巡る巨大な陰謀に巻き込まれていく。

世界観編集

本作品の舞台となるのはレガルザインという名の世界である。四方を広大な海に囲まれた三つの大陸からなる世界だとされるが、全体像は明らかになっていない。ゲーム中では南エスビオール地方とその周辺部だけが描かれる(この地域は続編『エターナルマナ2』における東大陸の一部にあたる)。

天空都市アバンベリー
セラスト山の頂に位置する古代遺跡。数百年前までは多くの錬金術士が暮らしていた。財宝が眠っているという噂もあるが、「ヒンメルの門」と呼ばれる巨大な構造物によって山頂への道が閉ざされているため、辿り着いた者はいない。
カボック
セラスト山の麓に栄える自治都市。南エスビオール地方の中心都市であるが、もともとはアバンベリーの財宝を狙う人々が集まって生まれた。
ガルガゼット
カボックに拠点を構え、ゲヘルンをはじめとする魔物の退治を主な任務とする傭兵組織。市民からの寄付金で運営され、その働きに応じて報酬が支払われるシステムとなっている。
ゲヘルン
球形をした正体不明の魔物。このゲヘルン自体は浮遊しているだけで駆除も容易だが、他の魔物を引き寄せる性質があるため危険視されている。ゲーム中では、このゲヘルンがいるマップでは敵の出現率が上昇するようになっている。
アルカヴァーナ騎士団
カボック唯一の教会、ガーリントン大聖堂を本拠地とする武装集団。アバンベリーに近づこうとする者を攻撃する。
アコース
カボックの東方に位置する港町。近くには採石場がある。
デランネリ村
カボックの遥か北方、パラディオス地方の村。
幻獣の隠れ里
独自の文化と文明をもつ生物「幻獣」が暮らす集落。セラスト山の中腹に位置する。

登場人物編集

テンプレート:ネタバレ

使用キャラクター 編集

クレイン・キースリンク(Krein Kiesling)(声:柿原徹也
主人公。祖母ダフネから才能を受け継いだ錬金術士。木のマナで相棒のポポと共に旅をする。万物を構成する源素を扱い、マナの力を借りてさまざまなアイテムを調合することができる。人付き合いが苦手だったが、リイタと行動を共にする内に変わっていく。
ゲーム中では物理攻撃面が不得手であるが、マナアイテムによりサポート以外にも攻撃面のフォローが可能。通常攻撃は魔法系なので、幽霊系統のモンスターには効果が出る。
リイタ・ブランシモン(Ryta Blanchimont)(声:西村ちなみ
ガルガゼットとしてカボックの町で魔物退治を行っている少女。明るく世話好きな性格。口先ではクレインを小馬鹿にするが、クレインに好意を抱いている。外見は人間ではあるが、実はイリスが作ったホムンクルス。その事で酷く悩み、自殺を考えた事もある。
ゲーム中では、まずまずの攻撃力,高い機動力,範囲の広い通常攻撃が特徴。しかしあるアイテムを獲得しない限り終盤まで減り続けていくマナポイント(上限値)により、ハンデを強いられる。
ノルン(Norn)(声:柳瀬なつみ
識者ゼルダリアと共に暮らす少女。元々は猫であったため、頭にはネコ耳があり、語尾に「~ニャ」をつける(尚ノルン自体は、事実を聞いて苦しんでいなかった)。自由奔放な性格で、昼寝と食べる事が大好き。魔法を使うことが出来る。ゼルダリアの命でクレインと彼女を引き合わせ、以降彼と行動を共にする。ゼルダリアは、娘同然に彼女を育てている。
ゲーム中では、高い機動力と魔力を持つが攻撃力と防御力が低いので、支援型。通常攻撃はクレイン同様、魔法系。
マレッタ・リクシス(Maretta Lixiss)(声:塩山由佳
元アルカヴァーナ騎士団の女騎士。剣術の修行の為旅に出ていたが、戻ってきた時には以前の騎士団とは大きく変わっていた。騎士団長ベグルの妹で、現在の兄の姿に心を痛めている。性格は真面目で軽薄なデルサスとは反りが合わなかったが、クレイン達と旅を続けるうちに次第に引かれ合うようになる。
ゲーム中では、途中離脱するアーリンと似た立場。また全キャラ中唯一、回復魔法を覚える。攻撃力と防御力が高いが、機動力が低い。通常攻撃には貫通能力があり雷系統の魔法を使う。
デルサス(Delsus)(声:坂口候一
カボックでガルガゼットをしている青年。実はデランネリ村村長の息子で育ちは良い。親と反目してデランネリ村を飛び出してきたらしい。普段の態度は軽薄で女性と見ると口説き始めるが、なんだかんだいっても困った人は見過ごせない性格。リイタとは以前からの知り合いだが、お互いの素性についてはあまり知っていない。酒や料理の好みは、自他共に認める辛党
ゲーム中では、体力が非常に高くパーティの盾役。攻撃範囲は縦に強いが、ノックバック効果や牽制攻撃など特殊なスキルが多い。
アーリン(Arline)(声:保志総一朗
凄腕の剣士で、冷静で聡明、更に美形ということもあって街の評判となっている。魔物退治を行うこともあるが、ガルガゼットとはなっていない。ムルとそっくりな容貌だが、実態はムルが作ったホムンクルス(ただしリイタと異なり、不安定)。そのムルを宿敵とし、彼を倒すことを目的として行動する。錬金術士ではないが、時のマナのラプラスと行動を共にする。リイタ曰く「サラサラな髪で羨ましい」との事。
ゲーム中では、攻撃力と防御力が高い、その他のパラメータは標準的、攻撃スキルが強力など、コレと言った弱点は無い。敢えて言うなら攻撃範囲が敵1体である事。また途中で離脱するイベントがある(パーティ復帰させる条件は、1度クリアし、とある場所で彼と再会する事)。

その他 編集

パメラ・イービス(Pamela Ibis)(声:利田優子
カボックに出没する幽霊の少女。幽霊の割りに性格は明るく、町の子供たちとよく一緒に遊んでいる。
ゼルダリア(Zeldalia)(声:鈴木麻里子
クレインの祖母ダフネの旧友の魔女で錬金術士。錬金術によって見た目は少女のように若い。だが実際は老齢で、ギックリ腰を患っている。ポットの森でノルンと共に静かに暮らす。
イリス(Iris)(声:高橋美紀
物語の鍵を握る謎の人物。太古の昔に天空都市アバンベリーにいた凄腕の錬金術士で、今日の術の体系を作った人物。ホログラムのような幻影で現れ、想いを伝える。
ベグル(Beggur)(声:玄田哲章
アルカヴァーナ騎士団の団長でマレッタの兄。正義感が強く部下からの信頼厚い、よい騎士であった。が、ムルが現れて以来彼に心酔し、彼の命令を聞くようになる。クレインを騎士団に入れようと躍起になる。登場の度に名称が長くなる必殺技が自慢だが、実はあまり必殺でもない。妻に先立たれて久しいが、恐妻家であったトラウマのせいか色仕掛けが通用しない。因みにマレッタも「綺麗だったけど、怒ると怖かった」と証言している。
ムル(Mull)(声:稲田徹
ダフネやゼルダリアと同年代の錬金術士。イリスの錬金術には誤りがあったとして、マナの融合の研究を進め、融合したマナを使っての世界征服を企んでいる。マナの融合は自然界のバランスを崩し世界を破滅に導くとされイリスによって封印された技術であり、クレインとその仲間達はムルによるマナの融合を阻止すべく全力を挙げる。
ビオラ(Viola)(声:鈴木麻里子
カボックの町で魔法屋を営む女性。腕はいいが愛想がなく、何事にもやる気のない性格。かつて住んでいた街が怪物に襲われて全滅し、一人だけ生き残った。その時に最愛の兄を亡くし生きる気力を失っている。クレイン達と付き合ううちに徐々に心を開くようになる。クレインに好意を抱き、そのためリイタとはよく喧嘩するようになる。
ノーマン(Norman)
カボックの酒場「ワイルドモス」の主人。表の仕事を紹介する他、裏の世界にも顔が効く。親代わりとしてビオラの面倒を見ている。
ライラ
カボックの道具屋店員。妖精を住まわせている。
ハゲル(Hageru)
カボックの武器屋の親父。大変な音痴であり、夜な夜なカボック中にその歌声が響き渡るため、街中が寝不足になっている。
オスカル(Oscal)
さすらいの料理人。各地に出現し、特異な料理を作る。珍しい食材も販売している。
ブレア(Brea)
アコースの街でパン屋を営む女性。元々は良家のお嬢様である。パン屋のかたわら、お菓子作りにも挑んでおり、ゆくゆくは自分のお菓子を店に置く事を目標としている。
トトポポ(Totopopo)
幻獣。幻獣の里で雑貨店を開いている。随分と長生きのようで、アバンベリーが全滅した経緯もよく知っている。
モフマー(Mofmer)
幻獣。幻獣の里で食料量販店を開いている。

登場マナ編集

クレインはマナ(自然の力を司る精霊)と契約を結ぶことで錬金術士として成長していく。本作品で契約対象となるマナは9体であるが、うち5体はあるアイテムを用いることで別種のマナに変身できるため、契約マナは実質的に全14種類となる。

評価 編集

シリーズ初の本格的RPGながら、様々な点で未熟であった為に全体的な評価は低かったが、霜月はるかが歌ったOPは好評である。不満点は、後に発売されたベストプライス版で改良されている。主な不満点は下記の通り。

アイテム面
  • 素材アイテム・調合アイテム問わず殆ど補充されない。
  • アイテム最大所持数が9個なので、マナのプレゼントや調合ですぐに無くなる。
  • マナのプレゼントによる交友値と体力回復。例えばエンカウントカットのアクションは大幅に体力が減る為、多くのアイテムをプレゼントする事になる。契約したての時には交友値上昇の為に、沢山あげなければならない。
  • 移動手段が乏しい。ダンジョンをワープする手段はあるが乗り物に乗って、移動速度が上がるアクションが無い。また、マナを使ったアクションもダンジョン内限定である為、戦闘したくないのに戦闘する事になる。
戦闘面
  • 主人公クレインの特徴を語る源素還元だが、本人の攻撃力と速度の低さで決まりにくい。
  • どんなにレベルを高くしても、防御力が低い。
  • 逃走の成功率が非常に低い。
  • ザコが非常に強く、出現頻度が高い。死んでも生き返る根性スキルの発生率の高さ,攻撃無効化・先制攻撃・クイックターンなど、パーティがボロボロの状態で自分のターンが来る、と言う事が頻繁にある。ただ理不尽な強さを持った敵キャラクターについては、本作に限らず他社の作品でも同じ事が言えるが、大抵は隠しボスであるパターンが多い。本作はザコとボスの関係が無いので、問題がある。

主題歌編集

白夜幻想譚(オープニングテーマ)
作詞・作曲:土屋暁 編曲:土屋暁&稲垣貴繁 歌:霜月はるか
歩む道(エンディングテーマ1)
作詞・作曲・編曲:中河健 歌:堀江真美
silent rhyme(エンディングテーマ2)
作詞:青木香苗 作曲・編曲:阿知波大輔 歌:堀江真美

関連書籍編集

イリスのアトリエ エターナルマナ 公式プレイヤーズバイブル
ファミ通編集部による攻略本。ゲームの前半部のみをカバーしている。エンターブレイン刊。ISBN 4-7577-1926-4
イリスのアトリエ エターナルマナ 公式パーフェクトガイド
ファミ通編集部による攻略本。「システム&データ編」と「マップ&イベント編」の2冊から成る。エンターブレイン刊。ISBN 4-7577-1955-8
イリスのアトリエ エターナルマナ
氷上慧一による小説。イラストは双羽純スクウェア・エニックス刊。ISBN 4-7575-1332-1
イリスのアトリエ エターナルマナ 4コマカーニバル
4コマ漫画集。コーエー刊。ISBN 4-7758-0205-4

関連項目編集

外部リンク編集

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